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ティートリー Malaleuca alternifolia スパイシーで鋭い香り、ショックを受けた時の元気づけ、殺菌作用が強い。空気の清浄にも使えます。 |
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| 精油名 | ティートリー |
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| 植物学名 | Malaleuca alternifolia | ||||||||
| 科名 | フトモモ科 | ||||||||
| 植物の特徴 | -- | ||||||||
| 主な抽出部位 | 葉 | ||||||||
| 主な抽出法 | 水蒸気蒸留 | ||||||||
| 主な産地 | オーストラリア | ||||||||
| 芳香 | スパイシーで鋭い香り | ||||||||
| ノート | トップ | ||||||||
| ブレンドファクター | 3 | ||||||||
| オイルの色 | 無色 | ||||||||
| グループ | -- | ||||||||
| ブレンドして 相性の良い精油 |
オレンジ、クローブ、サイプレス、シナモン、ジンジャー、タイム、マンダリン、ユーカリ、ラベンダー、レモン、ローズマリー | ||||||||
| 用途 | 塗布マッサージ★★★ アロマバス★★ 芳香浴★ 吸入★ | ||||||||
| 注意事項 | 用法用量を守って使用すれば禁忌なし。 ※ティートリーの内服が花粉症に効くという情報がでていますが、精油は非常に濃度の高いものであり中毒症状をひき起こす可能性があります。絶対に素人判断で精油の内服は行わないでください。どうしてもという場合は、必ずアロマに精通した医師の指導下、医師の処方した精油を用いて行うようにしてください。 |
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| 主な特性 | 優れた抗感染、抗細菌、抗ウイルス、抗真菌、殺真菌、抗寄生虫、抗腐敗、癒傷、うっ血・うっ滞除去(主に静脈)、免疫力向上など | ||||||||
| 特徴的な成分と その特性 |
テルピネン4オール(モノテルペンアルコール)40-50% テルピネン4オールの作用 →神経強壮、副交感神経強壮 モノテルペンアルコール共通の作用 →抗菌、抗真菌、抗ウイルス、免疫調整 γ−テルピネン(モノテルペン炭化水素)15-20% モノテルペン炭化水素共通の作用 →抗炎症、うっ滞除去、コーチゾン様、抗菌、抗ウイルス、組織再生 |
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| 対応疾患など | 免疫力向上、ノドの炎症、感染症、にきび、吹き出物、カンジタ症、花粉症、アトピー | ||||||||
| レシピ例 |
ノドの炎症 →水200mlに15滴滴下、よく攪拌したものをうがい液とする。 ふけ症 →ティートリー、ゼラニウム各2滴を1回のシャンプーにまぜて使う。 水虫 →ティートリー、ゼラニウム、ラバンサラ各3滴を10mlの植物油で希釈し患部に塗布。 |
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| コメント | 真正ラベンダーと同じく原液塗布可能な精油で有名です。(皮膚の弱い方は注意が必要です) | ||||||||
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( ^o^)ノ◇座布団一枚! 耳より情報♪ さまざまなソースよりピックアップした情報です。参考意見としてご覧ください。 |
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花粉症対策に、ワセリンなどに、ティートリーやユーカリを入れて、鼻の下やまわりにつけるのも良いようです。 |
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〜注意事項〜 精油を使用する際は注意事項をよく読み正しくお使い下さい。また精油は医薬品ではなく、アロマセラピー(アロマテラピー)は医療行為に代わるものではありません。現在の身体状況や治療・投薬等についてはかかりつけ医の指示に従ってください。 当サイトおよび管理人はアロマセラピー(アロマテラピー)に関する行為によって生じたいっさいの損傷、負傷、その他についての責任は負いかねます。 |
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