ひとつ聞いて頂きたくて投稿をしました。
私は来月にあるアロマテラピー検定の1、2級を受けようと思っているのですが、ふっと気が付けば後数週間しかない事がわかり焦っています。
実はこの頃ずっと忙しくて勉強が全く出来ませんでした。
今から(本当に何も頭に入ってないのですが)勉強を始めて間に合うものなんでしょうか?!
なんてバカな質問をしてるのかなと自分でも思いますが、少しでもお返事くださったら嬉しいです。アロマテラピー協会のアロマテラピー検定を受けた事がある方教えて下さい。
もしも間に合わなければ勉強はなさらないつもりですか??
そうすると受験料が全くのムダになっちゃいますよ。
もったいないです(^_^;)。最後まであきらめないで!
みっくさん、レス有難うございます。
>もしも間に合わなければ勉強はなさらないつもりですか??
そう言う気持ちではないいんですが・・・。(^_^;
でも余計なことは考えず今から頑張ります。
レス有難うございました。。(^o^)/
私も検定、受けます。
まだほとんど勉強していません。
試験合格の為の問題集を買いました。
それを今からみっちりやりたいと思います。
ハイジさんもその本買ってやってみることお薦めします。
お互い頑張りましょう!
あいさん、レス有難うございます。
問題集があるんですか!?
知らなかったです。
早速探しに行ってみます。
教えて頂いて有難うございます。
一緒に頑張りましょうね!!
検定の問題集ってけっこう難しい問題ですよね?
私は昨年受けました。あの問題集をみてけっこうびびってましたが、
実際はあそこまでつっこんだ問題は出なかった気がします。
検定協会からでている検定教科書(1、2級)をくまなく、
しっかりと覚えていれば解ける問題ばかりだと思いますよ。
みなさん、がんばってください。
こんにちは。
おととい、日曜日に検定を受けてきました!
その節はみっくさん、あいさん、ろーずまりぃさん、皆さん、私の掲示を見て頂き、レスして下さって有難うございました。
受け終えれば、すっきりしました。ホッとしました。
あらからあいさんに教えて頂いた問題集を
こんにちは。
おととい、日曜日に検定を受けてきました!
その節はみっくさん、あいさん、ろーずまりぃさん、皆さん、私の掲示を見て頂き、レスして下さって有難うございました。
受け終えれば、すっきりしました。ホッとしました。
あれからあいさんに教えて頂いた問題集を購入して勉強しました。皆さんが言っていたようにしっかり覚えていれば分かるものばかりでした。(私は勉強不足で分からないものも結構あったりしましたが・・・)
匂いテストもそんなに難しいものは出ませんでした。
私は協会のテキストではないテキストで勉強してまして、なんとなくなり不安だったのですが・・・。値段も高いし、買わずでした。
ほんと忙しい毎日だったのですがみっくさんが言われてた様にあきらめないで受けました。(ほとんど一夜づけでしたが・・・)
終えてホッとしたのでまた連絡しました。
合否の判定はどんな感じなんでしょか?!
否だとしてしても一夜づけだし仕方ないし、合格ならラッキーです。
今度は発表にドキドキです。久々に味わうテストに刺激的でした。
それではこれからもよろしくお願いします。
p.s前の掲示には操作ミスしてしまいましてすみません。
AAJのアドバイザー資格を取得して、インストラクター資格に向けて勉強している者です。
先日…とあるアロマ専門の出版社のホームページ上で本を購入しようとしていたところ、「アロマテラピーと自然療法に関する編集・営業部員募集」という求人を見つけました。
私は、将来的には、アロマを施術する立場というよりは、インストラクターなどの立場からアロマの良さを人に伝えられる仕事がしたいな〜と考えていたのですが、もしかしたら編集という立場からもそれと同じことができるのかもしれない!と思いました。
本気で応募してみようかと迷っています。が、正直、今のレベルで応募していいものか悩むところです。かといって誰に相談して良いか分からないので、もし何かご助言、情報などがあれば頂けるとありがたいです。ちなみにアロマトピアという雑誌を出している出版社です。
あまぐりさんこんにちは
出版界の事については、私はよく分かりませんが、マッサージ関連の本を翻訳し出版したいと思い、ボディーワーク系の本を翻訳されている方から、出版社にお話しを持ちかけていただいているところです。
もちろんアロマ・自然療法に関して知識を持っていた方がいいでしょうが、まずは文章力がどうかと思います。
聞いた話によると、ご希望の出版社はあまり取材はしてないようですから、投稿の文章をチェックするのがメインの仕事になるはずです。どうしても取材となるなら恐らく自分のポケットマニーで、色々な施術を体験するんでしょうね。
それから、アロマを紹介するのに現場での経験がないのに、知識だけで物を語っても、それがいくらよい文章といえども、核心部分を人へ伝えることは無理だと思います。体得した人の話は印象に残りますけど、単に知識を並べる人の話はすぐに忘れてしまうものです。文章といえども魂が入っているものと、そうでないものがありますよね。
人への施術が嫌いであれば、ご自分が受ける側で色々体験されるのはどうでしょうかその方がよい記事が書けると思います。
ドスコイさん、レスありがとうございます。
…取材が少ないのですか。業界内を飛び回って記事にまとめる、というのが出版界のイメージでしたが。専門出版社だと少し毛色が違うのかもしれませんね。
文章力については、正直それほど心配してませんでした。
ですが、確かに心に響く文章を書くには、まだ経験が浅すぎるかもしれません。やはり、結局は小手先の文章テクニックではなく、積み重ねてきた経験や人となりがにじみ出てはじめて、おっしゃるような「魂のあることば」を発せられるのでしょうね。今すぐには無理ですが、いつかはそんな言葉をいっぱい持っている人間になりたいものです。この先、インストラクターを目指すにしても、「言葉」はとても重要な要素だと思いますし。
…応募についてはもう少しじっくりと検討してみます。情報提供ありがとうございました。
文章の件ですが、私の先生は自信たっぷりにこういいます。
「学者の文は確かに理論的だけれども、それはあくまで文献を読んでいるだけで、体得しているわけでないから、本当の部分は書けない。」と。
それを聞いてから、大学の先生の講演を聴いてみました。やはり論理的で、本を読んでいるようにスラスラと分かりやすいのですが、何かが書けているんですよね・・・。
出版社も大手は別として、小さい規模の所は取材費を捻出するのは大変だと思います。あまぐりさんのご希望の会社は、恐らく広告でいいクライアントを持っていないですし。(アロマスクールとかがメインですよね。)
日本語の場合、言葉を言霊と表現するほど、言葉に対してとても神聖な事も込めていますし、表現ってとても奥が深いですよね・・・。
ヒーリング体験談を本やサイトで、公開するなどと言うのはどうでしょうか?結構楽しみにしている方いると思いますよ。
アロマテラピーが外国では医者が取り入れたりしてるとよく本などで読みます。
実際、日本でも取り入れてる医者は少しはいるのようですね。
そんな医者のいるところで看護婦など何も資格のない人でも働ける所はあるのでしょうか?
医療の場でアロマテラピーをやるとなるとしっかりした知識とか色々必要になるとおもうのですが、信用できる学校や資格は何ありますか?
何でもいいので教えてください。
実際に、医療関係で職につかれている人はいますが、やはりきわどいラインで働いていることに変わりなく、いろいろと問題も多いです。
とか書くと、現在働いている人から、そんなことはという反論があるかもしれませんが、厳密にということで書かせていただきます。
医療関係は保健所が管轄しています。また働くスタッフで患者さんに触れるスタッフなどは、氏名や免許などの申請が必要です。これは治療院や整骨院なども同じで、解説の申請以外に、従業員の申請も必要です。
ここで、申請された人が、患者さんに触れることができます。それも、届け出している、国家資格の範囲です。
いいかえせば、医療関係で、患者さん相手に働くためには、国家資格が必要ということになります。
そういうことから考えると、実際には、理学療法士かマッサージ師の国家資格が、医療関係でアロマトリートメントをおこなうには適切な資格だと思います。
この件については、何度も、保健所に問い合わせたことがありますので、もらった回答も、患者さんに触れるには国家資格が必要というもので、無資格者がおこなっている場合、申告があれば、保健所として、取り締まらざるをえないということでした。
ただ、現在、そういうことがおこなわれず、アロマセラピストが働けているのは、これから先について、今は黙認されているということだと思います。
なにか問題がおこれば、それだけきつくなるということだと思います。
そのためにも、スクールのみの勉強にとどまらず、いろいろと勉強を積み重ねていかれることをおすすめします。
それと、最近、悪質な治療院や整骨院での募集も聞きますので、中位してくださいね。
お客さんに資格のこと聞かれたら、国家資格を持っているといいなさいという指導をされたりすることもあるようです。
さくらさん、はじめまして。
アロマのお仕事と言うと、トリートメントが中心と思っていらっしゃる方が多いかと思います。
しかしセラピストとしての仕事を行うのであれば、
医療現場では、やはり国家資格は必須であるという事が現状です。
多くの場合、医療現場では医師や看護婦などがメディカル分野を勉強してアロマを取り入れているケースが多く、
逆に考えると、精油を使用して、いかにその中でアロマを身近に啓蒙していけるのかという部分が求められていく事が多く、
また、医療に携わる人達が、治療効果の方への知識に偏り過ぎている事が多いために、
一般レベルにまでアロマを応用していく方法をあまりよく知らないというのが現状であったりします。
また、一般的にフランスなどでは、アロマセラピーは治療としての捉え方をしていますし、
極端に言えば、精油は薬といったような扱われ方をしている事が多いです。
つまり、医療従事者の殆どは医療としてのアロマを学んでいる事が多く、精油の知識がいくら豊富にあっても、
それを応用して伝えていける人間が少ないという現状が実際にはあるのです。
そんな中で私は、実際に今まで学んできた一般的なイギリス式のアロマセラピーに加えて、
メディカル分野のフランス式のアロマセラピーを総合的に学びながらも、
医療の分野で、それらを応用しながら患者さんや一般の方、医療従事者の人達を対象に、
講師として、アロマをどのように取り入れていくかというような、
アロマを一般レベルにまで啓蒙していくという仕事をしています。
(実は、こちらの分野は人手が足りないくらいなのです。)
また、もちろん、知識も大切なのですが、
これからは、豊富な知識だけではなく、その人の持つ人間性やセンスも必要であり、
そういった感性を持った人達が是非この業界では欲しいという事を、
常に雇用側でも言っている事を耳にしています。
また、現実的には、国家資格を持たないでアロマの仕事をするとなると、
それを啓蒙していく講師としての仕事などが中心となります。
それでもやはりさくらさんが、トリートメントをするセラピストとしての仕事を希望しているのでしたら、国家資格は必須です。
しかし、アロマ関係のお仕事ならどんな事でもしてみたいという総合的なお考えをお持ちなのであれば、
医療現場であっても、セラピストに限定しなければ、こういった道もあるという事です。
そしてひとつの形に限定せず、さまざなまな方法を応用していきながら、
これからは、さくらさんの学ばれてきた知識や、ご自身の感性を活かせるような仕事になっていく可能性もあるわけです。
アロマはまだまだこれからの分野ですので、
ご自身でアロマを学びながら、そういった分野をご自身で開拓していく事も大切です。
これからは、ご自身で学ばれてきた事や経験をさまざまな形で応用していく事が必要になってきます。
文章ではあまり上手くお伝えできない部分がありますが、
まず、アロマを取り入れている医療分野へ足を運び、
色々な現状を訪ねていく事から始められてみられる事をお薦めします。
すみませんが書き直そうと思って一度記事を削除しましたが、
このタイトルに適切でないと思ったので、またの機会に
投稿することにします....失礼!
システさんへ
決して他意があるということではないと思うのですが
ちょっと補足として書き込みます。
「一般的なイギリス式アロマセラピー」
「メディカル分野のフランス式」
とありますが、
実際に私たちはイギリスで病院やホスピスできちんとした施術を
補完医療として行っています。
マッサージの手技のこと、リラクゼーションのこと、患者の心理的なことなどさまざまな分野からアプローチします。
もちろん成分のことも考えます。(きちんと分子化学もコースの科目にはいっていて勉強します)
ただし、基本的には薬としての働きを考えるのは医師や薬剤師の範疇です。
セラピストとしての責任をわきまえつつ「チームの一員」としての範囲で
考えます。
もちろん、すでに産婦人科病棟ではかなり専門に取り入れて7年間にわったったかなり詳しい比較データ(アロマの使用の有無・精油の種類の比較等)について出している病院もあります。緩和ケア病棟でも化学者を交えてアロマを取り入れているところもあります。全て、きちんと国が予算を出しています。
誰でもNHSで施術できるというのではなく、かなり厳しい基準で選ばれます。
私のホスピスの場合は一定の基準以上のディプロマはもちろんですが
医療系国家資格及びその勤務経験
介護の経験
が必要とされました。机上の勉強や知識だけではなく、実際に臨床経験が必要なこと、一方、患者や家族側の立場も経験していることということです。
一方、一般のフランス人の人でもイギリスの学校で学んでいかれる方もいます。フランスで自分で開業するためです。医者ではありません。
最近、「イギリスは一般的でフランスがメディカル」といった考えをよく聞くので、少しだけ「イギリスの実際の立場」を書いてみたのですが、最初のさくらさんの御質問のレスとちょっと違っていてすみません・・・・・。
皆さん、ご親切にありがとうございます。
大変参考になりました。
働き場として診療内科の先生が行っているセラピールームがあるとか、産婦人科があるとか聞いた事がありました。
思っていた以上に、奥が深いお仕事ですね。更に興味が湧きました。
ある学校でアロマのメディカル用コースがあって、看護婦さんなんかが通っているとも聞いたことがあります。
そういう場を利用し、皆さんの意見を踏まえて、自分がどうかかわっていくか考えたいと思います。
あろがとうございます。
初めて書き込みます。
私は、出張でお教室を開く予定のある者です。
精油やキャリアオイル等を自宅から持っていかなければならないのですが、
そのさいに使うポーチやキャリーバッグのようなもので、
オススメがあれば教えていただけますか?
web上でチェックしたところ、グリーンフラスコや生活の木でポーチを出しているようなのですが、
他にも何かご存知でしたら…。
今のところ、精油20本程度の収納力を考えていますが、
キャリアオイルやビーカー等も入ればそれにこしたことはない…なーんて甘いでしょうか?
出張で活動している皆さんはどのようにされてますか?
そんなの自分で作ったらどうでしょう?
ハチミツさんこんにちは。今私はイギリスに住んでいるので
こちらの情報しか分かりませんが、カルペパーハウスにソフトな
素材のキャリーバッグが置いてありました。収納力が20本分もあったか
どうか分かりませんが今度一度見てきますね。
日本のカルペパーにも同様の商品が置いているのではないでしょうか。
もしご近所におありでしたら覗いてみてください。
ハニーさん
最終的に見つからなければそうかな、と思ってます。
ミッフィーさん
情報ありがとうございます。
確か、残念なことにカルペパーのお店はなくなってしまったような気がするのですが、商品を取り扱っているところを調べてみます。
どうもありがとうございました。
はじめまして。いつも楽しく拝見しています。
このたびアロマセラピストとして産科の医院に勤務することとなりました。
そこでアロマセラピストとしてお仕事をされていらっしゃる方々にお聞きしたいのですが、
お仕事のときに着るユニフォームはどのようなものを着ていらっしゃいますか?
アロマの学校に通っていたとき、クラスの友人はビューティシャンの
ユニフォームのようなものから、動きやすいTシャツにパンツといった格好まで
さまざまなものを着ていました。学校のマッサージの試験では白の上着に黒のパンツという
指定で後は自由でしたが、病院に勤務するには少し不向きかと思います。
皆さんのお仕事着をぜひ教えて下さい!
また参考になる会社のホームページなどご存知でしたら教えて下さい。
よろしくお願いします。
こんにちは、マーガレットさん。
私の知人のアロマセラピストは、看護婦さんが着る白衣を着ています。
ただその白衣はワンピースではなく、下がパンツです。
マーガレットさんの場合も、友人と同じように白衣が良いのかは分かりません。
病気の治療ではなく、癒しのアロマなのであれば、看護婦さんとはわざと違えて、ラフな服装でされるなども良いかもしれません。
(ラフな服装と言っても、清潔感のある服装であることは必須ですが)
勤務される病院の先生にもご相談されてみてはいかがでしょうか?
白衣のカタログであれば、きっと勤務される病院にもあると思います。
病院ですと業者が入っていて何パーセントかの割り引きがあるようです。
友人の看護婦さんが言っていました。
ネットでも白衣を取り扱っている業者は調べられるし、カタログをネットで公開しているところもあります。
私はネットで調べて買いました。
ただしネットで「白衣」で検索すると、エッチなページも出てきてしまい、焦りました(笑)
緑さん、早速アドバイスありがとうございます。お返事いただけて嬉しいです!
私も緑さんの知人の方のような、「チュニックとパンツ」のスタイルがいいと思っていました。
先日ちょうど看護婦さんやドクターの白衣を注文している業者のカタログを見せていただき、「チュニックとパンツ」スタイルの白衣が合ったので、それにしようかとも思っていました。
しかしやはり、看護婦さんとイメージが強く重なるので、出来ればもう少し、緑さんのおっしゃるようなラフな服装で、患者さんにより近い、アロマセラピストという立場をプロデュースしてみたいと思いました。(私は病気の治療ではなく主に産後の疲労回復・リラックストリートメントを担当するので。)
ご意見参考に、ネットでももう少し調べてみようと思います!
検索時のキーワードは気をつけないといけませんね(笑)
ありがとうございました!
またほかのアロマセラピストの皆さんのお仕事着にも興味があります。皆さま、ぜひ教えて下さい!
始めまして、私も産婦人科医院に勤務するアロマセラピストです。
私の仕事着はパンツスタイルの白衣です。院長からの希望と病院に勤務するスタイルとして適切だと思ったからと、実用的に洗濯持ちがし乾燥も速いので助かっていますよ。その他にも近隣の病院(産婦人科以外もです)にも講師に伺いますが白衣が適切だと感じました。
ところでユニフォームの話題とは離れるのですが・・・
マーガレットさんはアロマケアを産後の疲労回復・リラックス…とされていましたが、私の勤務する医院の院長は産褥期アロマを取り入れる際、治療でと仰ってくださいました。この言葉には少し補足が必要ですが、治療を補完・補足する立場でアロマケアを行うという意味です。産褥婦への肺塞栓血栓症の予防・浮腫の改善・分娩と授乳による筋肉痛の緩和・乳緊の軽減・ブルーの軽減の援助・入院中のQOLの向上と様々な目的をもって行っています。勿論医療側の全面的な協力と保護の下にCAMとしてのアロマケアを実践中でデータとしても満足な結果が得られていますす。マーガレットさんも是非院長やスタッフの理解と協力を得てアロマの魅力をリラックスだけで終わらないものにされてみては如何ですか?
頑張ってくださいね!応援します(^_^)v
下記などの書き込みを読んで、ちょっと確認したい事もありましたので
「アロマテラピーの資格をとるための本」を参考に見ていたのですが…。
フト…気づいた事が、お気づきの方も多いのかもしれませんけど…
認定証の写真なのですが…JAAとなってますよね?しかも名前も
JAPAN AROMATHERAPY ASSOCIATION です。
これって誤りですよね?サンプルとしても監修:日本アロマテラピー協会と
なっている以上、どうか?と思うのですが……。
いえ、ちょっとビックリしたので思わず書き込んでしまいました(^^ゞ
今日たまたまテレビを見ていたら、この掲示板ですっごい評判の悪い、R○J○のCMが流れてました。「あーまたこんなの見て、ふらっと入学しちゃう人必ずいるんだよなー」って、ぼんやり思いましが。この掲示板でJAAのことなんかもいろいろ情報が載っていて、ここもそうとうあくどい商売をやっているのは明白ですが、それでも地方の方など通信教育で勉強しようと思うようで・・・。
私も数年前JAAの勧誘電話で、2時間ダラダラ話したことありますが、完全にあれって営業ですよね。冷静に考えれば、専門学校・大学などが個人のお宅に電話して、入学を勧誘するでしょうか?こちらから連絡すれば、願書を送付することをあるでしょうけど。もっと学校のカリキュラムに工夫を凝らしたり、最近だと一般の人を受け入れる講座を行ったり、施設を充実させるとかして、生徒募集をしますよね。
RAJA JAAに入ってしまう人たちは、物事を吟味していないからだと思うんです。このサイトでも数年前からこれらのスクールに関しての、情報が掲載されているにも関わらず、時々除くと同じような話題で盛り上がったりしていると、なんかうんざりします。これらの学校も全然改善する気はまったくなさそうですし、まただまされるほうもまだまだいますし。残念ながら学校法人など国からの認可を受けてないということを逆手に取って、金儲けだけに専念しているだけの商売なんですよね。教育ではないですよ。人を育てるという使命感などないんですから。
スクール選びに悩んでいる方。絶対に宣伝にだまされないでください。
よく評判を聞き、自ら学校に通ってから決めても遅くありませんよ。
はじめまして。今回初めてこのサイトを見てちょっとびっくりしてお返事かいています。
私は日本アロマセラピー協会の会員になって2年経つのですが、今までの私の選択間違っていたのでしょうか?
こんにちは。
>とっつんさん
日本アロマテラピー協会は→AAJですよ。
よく似ているので混乱してしまう時がありますが
私もAAJ協会会員です。なので…他の協会の事は
詳しくは知りませんけど、勉強などどんな違い
があるのか知りたくて資料請求した際にこの掲示板
に書かれているような電話攻撃には合いました。
それだけでウンザリした面もあったので肝心な事
を知る事はできなかったのですが…。
>とっつんさん
はじめまして。
JAAとAAJは知っていたけど、RAJAって知りませんでした(^^;
とっつんさんのお考えだと、国内の大きな協会(団体?)の中では
AAJが唯一安心して参加できる協会ということになりますか?
今、アロマの勉強をしたくて迷っているんです。>AAJとJAA
(大手のスクールになると、大体どちらかの団体ですよね?)
協会の体質が悪いのか、スクールの体質が悪いのか、
それとも協会=スクールとして考えるべきか。
過去ロクや現行のログを読んでいて、わからなくなって
しまいました・・・(苦笑)
>協会の体質が悪いのか、スクールの体質が悪いのか・・・
資格をとること、それぞれの団体の資格をとることで教室が安易?に
開けたりする方向に傾いているのはよくないなーと思いますね。
形だけの資格をとる人が増え、レベルの低い講師ばかりが育ち、それが簡単にビジネスにつながる・・・
マスメディアなどを通じて夢のあるもの、信頼のあるスクールというイメージをうえつけ、ふたをあければ趣味が高じてやっている人のレベルまでさえおいついていない内容・・・
そんな事よりももっとアロマを使ってどのような人を育てたいかという実践的なレベルであって欲しいのですが・・・
どの団体も独自?の情報をもっていて、それで単に生徒を引き寄せている感じがしてならない気がします。
別に悪くはないのでしょうが・・・そのような形で資格、資格をとらせる認定
スクールという発展の仕方をしているので現状はぬぐえないのかも・・・
講師も経験の薄いにわか講師が簡単に教室を開く・・・
レベルにあった料金設定ならばまだ許せますが・・・
ほんとに莫大なお金を払っているのに、あまりにもひどい!
そうでないスクールもあるでしょうが・・・
実践的な経験をつんだ人が講師となり実践のできる生徒を育てて、健全なアロマをひろめる・・・
難しいことなのでしょうか・・・?レベルの高い講師は不足していて発展途上なのか・・・
講師となってもセラピストになっても現状と夢の違いにはさまれて、去っていく人も多いのか・・・
それは何が原因なのか・・・結局のところ団体・スクール・資格・セラピストの働く環境(教育・待遇なども含め)になってしまうと思います。
純粋にアロマが好きで勉強したい人を小ばかにしているよう・・・
結局は独学ですと開き直るには、詐欺にあった感覚ですよ。
もっとどの団体も責任と自覚をもっていただきたいなー。
資格のシステムの崩壊を自らやって、アロマ会のいい意味でのリストラ
がすすんで欲しいと思う今日この頃です。
どの団体もどのレベルの資格もテキストをなるべくならば安くで市販して、
どの地域でも年に数回の資格試験を実施する時代がくればいいなと思います。
そして、趣味が高じて力のある人は基礎的なアドバイザーレベルをクリア
していると思ったら、念のためテキストで一通り確認してみる。
力不足を感じたら資格を受け、足りていれば上のインストラクターの
テキストを購入してインストラクターから資格を受ける・・・
こんな形が望ましいなと思います。
そうすれば日本にはもっとアロマが普及して発展していくんだろうなと
思いました。
そこまでなればアロマの国家資格誕生がいつかやってくる・・・なんて(^。^)
団体もスクールも講師も苦しい立場にいらっしゃるのかもしれません。
無駄をはぶき、必要なところにお金を注ぐ・・・重要なことだと思うのですが・・
みなさん、どうですか?
とっつんさん、失礼しました!
ミチさんとチロさんに伺いたかったのに、
突然質問されて驚かれたかも〜m(__)m
ほんとにごめんなさいね。
>オリーブさん
すごくすごく共感しました。
じつは、アロマのお勉強をしたかったのは資格をとりたかったのではないんです。お仕事につきたいのでもなく。
元々手作りの化粧品を作るのが趣味で、その中にアロマの知識を
加えていきたいと思ったことと、どうせ学ぶなら基礎から体系だてた知識(それこそプロになれるくらいの)が欲しいと思ったから。
それならJAA、AAJのような大きな協会に関連するところだったら
秩序だてたカリキュラムができているかなって思った訳です。
でも、ほんとにいろいろ調べていくと、たくさんの団体があって
確かにどの団体も「アロマを広くひろげていこう」という趣旨の下
実際は資格取得中心みたいなカリキュラムなのかなっていう疑問を
持ちはじめたのです。
で、思ったのは実に簡単に資格が取れちゃうんだなって事です。
私が想像していたのは、アロマテラピーっていうのはすごく奥が深くて、医療の知識、精神医学の知識などが備わっていないと
セラピスト、やインストラクターにはなれないのではないかと。
だけど、内情をみて拍子抜けしたのは事実です。
ただ、誤解しないでいただきたいのは、
決して取得しやすいからっていって軽くみているのではありません。
国家資格であろうが、民間資格であろうが、それはあくまでも
取得された人たちの心によって生かされるわけで、
私が一番嫌いなのは、「取得したから、一人前だ」って
思うこと。それは弁護士でも会計士でも医師でも同じでしょ?
取得した時が「これから勉強を始める資格ができたよ」っていう
スタート地点だと考えますから。
だから、取得してからいかに勉強を続け、経験を増やし、
優秀なセラピスト、インストラクターになるかって事では
ないですか?
私なら、そういう人にカウンセリングしてほしいし、
施術してもらいたいです。
もちろん専門のお仕事につきたい方にとって、「資格」というのも
必要ですよね。就職の条件になっているところもあるでしょうし、
同列の場合に、資格がある人が有利になるっていうのもあるし。
だから、資格をとりたい人は安心して学べるし、
資格にこだわらないけど、基礎からしっかりと学びたい人も
気持ちよく学べる。。そうあってほしいです。
そして、言葉だけではなく「啓蒙する」ことを目的とするなら
どの協会も普及していこうとする努力をすべきだと思います。
今は「資格の啓蒙」じゃないですか?
まあ、ありえないけど、実際にJAAやAAJ,またJASの関係の方の
書き込みが欲しいものです。
こんにちは。
私もオリーブさんの意見に共感と言うか深く同感!という
感じです。
ですが、現状では資格を取得または維持するにはどこかの
協会に属さないといけないというのは事実ですもんね…。
私も最初はアロマを基礎から勉強したい思いで学校へ通い
まして結果的には資格を取得したいと言うか挑戦してみよう
という目標が出来ました。
矛盾、疑問はたくさんありますけど、協会については
単に「窓口」って感じに思って余り期待はしていないです。
迷い人さんの意見にも深〜く同感です。ですが話がループ
してしまいそうですが資格を取得しスタート地点に立って
から経験を積んで優秀な講師、セラピストとなれるまでは
時間も経験を積める場も必要ですもんね…。
手探りしながら…そして客観的にアロマの現状を見つめ
ながら勉強を続けていきたいなぁと思っています…。
アロマテラピー検定を来週に控え、今必死に問題集を解いています。
それで精油にそれぞれの学名が書かれているのですが、
読み方が分かりません。
検定にはそんなに大事ではないかもしれませんが一通り
読めるようにしたいと思います。
それにはどうしたらよいか、どなたか教えてください!!
解剖学とかも含め学術名は、ラテン語・ギリシャ語ですよね。
それを本当に知るには、ラテン・ギリシャ語を教えられる大学の先生をカルチャーセンターでさがされてはどうでしょうか?
お住まいはどちらかわかりませんが、横浜の朝日カルチャーセンターで教えてらっしゃる、青山学院の先生はよかったですよ。
私の場合は、英語の語源が知りたくて習いに行きましたけど。(単語力をあげるため)
ラテン語・ギリシャ語ができる先生は、それらの言葉から派生した言語に大変詳しいですし、医学用語など勉強するとき、語源を暗記してからですと、苦労なく学べます。森鴎外もドイツ留学中は、語源を勉強したという話を聞いたことがあります。
ナードに関しての投稿で触れられていた、テキストの件で思い出したことが・・・。
私は自然療法を教えています。数年前大手とはいえませんが、アロマが流行りだしてからオープンした、その地区では一番古いスクールで教えたことがあります。
しかし、私以外のテキストを拝見すると、よそのセミナーで使った資料そのまま横流ししてました。もちろん著者への断りなく・・・。これって完全に著作権の侵害という法律違反なのに、そのスクール経営者は意図的なのか、堂々と使用してました。
大学などでも専門書は高いので、コピーを生徒に配布したりという事が、以前著作権のからみで問題になったことがありました。やはり出版社としては購入してもらわないと、経営が成り立たないので。厳密に著作権の事を言っていたら、図書館でのコピーサービスも禁止または、とても制約があって実質不便になるだけでしょう。
しかしながら、必ず誰かの文を引用したりするのであれば、最終ページに参考文献として必ず紹介するのが、当然の礼儀です。
このサイトをスクール運営者のみなさんがどの程度読まれているか分かりませんが、テキストなどを使用するに当たり、もっと責任と自覚を持っていただきたいと思います。セミナーで使用した物を何食わぬ顔で配布するのは、道徳観が欠如しているの甚だしく、ましてや人を癒すという仕事に就く以前の問題です。
わたしはあるshopの講座に申し込み受講したのですが、精油の症状別使用法とか、ある本の丸写しでした。
わたしはアロマ関連の本はかたっぱしから手に入れ、読んでいましたので、すぐにピンときて、家に帰って確認しました。
本に書いてあることを教わるために、受講したわけではなく、ほんとにばかにされた気分でした。
部分を引用するのはしかたないですが、丸写しはひどいです。
お金と時間の無駄でした。
想像通りでした。
丸写しは当然のように行われているようです。授業もテキストを読むだけとか。
もうアロマブームは終ったんですから、いいかげん考え直してほしですよね。
よくひどいことにならないもんですね。
私はアロマが好きなものです。ここのHPには色々な情報が載っているのですごく参考になりますね〜〜。アロマ・リフレクの仕事をしたいなと思ってますけど、そう簡単にできるものじゃないと知りました。
今は色々な経験をしていずれ自分の就く仕事や生活にとりくめたらいいなと思ってます。最近、寒くなってきたので体が温まるアロマを研究中です^^
話は変わりますが某大手リフレクソロジースクールを修了した友人が半年後にそこのサロンで働くことを考えています。よく話題にあがるように疑問を感じます。
卒業生の数よりサロンの数は少ないのにそう簡単に働けるものなのでしょうかね??
普通に考えたら変ですよね?
入れ替わりが激しいなんて質を疑います。
リフレは良い仕事と言い張るスクールなのに求人ばかりしていたら続かないってことですよね?本当に良いとおもってやっている人が多いなら欠員はそうでないでしょうに・・・
今は世の中、不況で仕事がない時代なのにそう簡単に仕事が得られる甘いですよ
と思う今日この頃です。
それってま○ふ○たですよね。
んーそういう怪しいところに行ってしまうだけの人ですから、まーサロンでさんざんこきつかわれてから、気づくんではないでしょうか?
これだけこのサイトで言われているのに、入学してしまうのが不思議ですよ。
そういうあくどいやつらを肥やすようなことをしないように、自己防衛しないとダメですね。
大手ではありませんが、サロンでリフレクソロジーをしているものです。この業界は確かに入れ替わりがとても激しい世界です。大手でなくても忙しいお店ほど入れ替わりは早く、それはやっぱり体力・気力がいる仕事だからだと思います。私も忙しいときは一日10人以上の施術に入ります。一日が終わるころにはもうバテバテです。そんな仕事なので体調を崩したり体力に限界を感じられたりしてやめる方が多いです。
でも、やっぱり疲れていても忙しくてもこき使われても、お客様にありがとうと言われれば救われます。この仕事が好きでがんばっている人がたくさんいます。それはどこのスクールに行こうが、どこで働こうがその気持ちには変わりないと思うのです。この仕事はいやだと思う人はたくさんいます、でも同じくらい好きだと思う人もたくさんいます。
どんな状況でも自分の好きなことを貫けるのが本物なんでないでしょうか。
私もこぶたさんに賛成です!
ここに書かれている情報、意見、とてもためになり 楽しみにしています。
自分は コーディネーター協会で勉強をしているもので
確かに、ここの掲示板を初めてみた時にショックなこともありました。
ただ、
最終的にはやはり「自分」なんだって思っています。
「自分」の事を 協会のせいや学校のせいにするのはただの逃げ道じゃないかなって思う事も多いです・・。いろんな意見もあるとは思いますが。
参考にしながらも、自分が流されないようにしようと思います。
はじめまして、私は来月アロマセラピー検定を控えている者です!
日頃からアロマを使って生活をしていましたが、検定の勉強は
ついこの間始めました。
そこで、ちょっとお聞きしたいんですが、アロマセラピー検定の
合格基準はどれくらいなんでしょうか?
問題集を買って解いているのですが、全体の何%の基準を達すれば
合格なんだろう、と疑問なんです。
アロマセラピー検定を受けたみなさま、ぜひ教えてくださいm(>_<)m
今また新たにスクールを検討中です。(来年の話になりますが)
都内にあるホリスティックビューティスクールの出身の方がいらしたら
どんな感じだったのか教えて頂きたいのですが。
カリキュラム、特にアロマテラピーと実技(ボディ、フェイシャルマッサージ)についてなど。
よろしくおねがします。
はじめて参加します。実はちかじか近所の認定校でアロマコーディネーターの講座を受講します。金額は12万円と安いですといっていました。15回講座がありますが、半年くらいで引っ越しがあるといったところ実質上12回でOKで、FAX通信でも(これは本当はダメみたい)OKとのこと。個人レッスンもあり(お金は少しアップ)大変良心的ではありそうです。ここの掲示板をみて、私も常日頃から抱いていた疑問が議論されていて大変勉強になりました。前にある園芸教会でアロマの通信教育を受けましたが、これで貴方もスペシャリストです なんていわれてもそれが一体何になるのだろうと疑問でした。
最近某リフレクソロジーの資料請求をしたらよく電話がかかってきます。結局は将来的にグレーゾーンにあるというマッサージをリラクゼーションと置き換えている部分、つまり日本の法律ではあん摩マッサージ指圧師国家資格がマッサージが必要と言う部分ですが、この法律のせいで、せっかく自分が一生懸命通信教育で勉強しても(それが民間試験であろうとも一生懸命学べば身になりますよね(^^))、資格を取得しても、この資格じゃ日本はマッサージ禁止です!なんてふうになって、将来、開業しようとしてもできないような未来を想像し不安になります。
なんだか、アロマコーディネータの講座も、一度過去に通信教育を終了はしていますが、お金と時間は本当にかかりますね。学校にあん摩マッサージ指圧師国家資格わたしは欲しいですが、(あんまをしてもうらうのが大ー好き)学校に通える環境と時間がないので、やりたいことをやるって大変だなーーーって、英文科の学校では無く、手に職をつけること、やりたいこともっと早くわかってるひとってすごいなって、おもった27才でした。4日まえに結婚しました。
何を教わりたいんだ!!
結婚おめでとう。
ハハ123さんと以下同文。
ヒヒ456さんと以下同文。
ていうか、文章が難しくてよくわかりませんでした。
はじめまして。私は今リフレクソロジストとして、田舎町のサロンで、働いているものです。アロマにも前から興味があったものの、かなりの田舎なので、スクールにも通うことが出来ず、色々ネットで調べたら通信での受講も出来ることをしりました。(ずいぶん前になるんですが…)
そこからが長い!あまりにも色々あって、もうすでに1年以上悩んでいます。コーディネータースクールへの資料請求もしたのですが、過去ログのように毎日の様に電話攻撃!!私のすんでいる所には、コーディネーターが居ないため、なんとか普及したいということでしたが、あまりにもしつこいので辞めました。
そこで、気になるスクールがあったので、皆さんに質問させていただきます。(過去ログにもなかったので)。カ○ス成城の通信スクールなんですが、どなたか、受けていらっしゃる方いないでしょうか。こちらのスクールの情報が無くて困っています。こちらで、質問することさえも数ヶ月悩みました。どうか回答お願いします。
カリスのクラスですか・・・。
昔出たことありますけど、バーグ○○さんって人にならったことありますが、その当時はいまいちでしたね・・・。多分学校出たてだったからなのか、あんまり知識もない感じで。
今IFAの日本校みたいので教えているようですけど、言った人の話だと金額の割には結構いいかげんな授業のようです。
カリス自体も店員のアロマ・ハーブの知識ないし、いいかげんな経営ですよね。海外のアロマショップとは大違い!!
通信で勉強しなくても、今はよい翻訳本がありますし、独学はどうですか?
アンチョビさん、お返事ありがとうございます。
独学ですか…。っという事は、独学でも十分なくらいカリスの通信はあまり良くないんですね。また考えなくては…。
やはりコーディネータ協会とかの通信の方がいいんでしょうかね…。ありがとうございました。
カイロとリフレの仕事をやっていますが、将来アメリカに住む予定で、これからアロマの勉強をしようと思っています。
今、日本にいるうちにIFAの認定コースに行こうか考えていますが、アメリカでIFAの資格を持っていることで認められるのでしょうか?
それともアメリカでアロマの資格を又新たに取り直すことになるのでしょうか?
もし、IFAの資格をお持ちの方でアメリカでアロマの仕事をしている方、教えてください。
私も専門ではないので、こう!とはいえませんが、アメリカではけっこう個々の専門性としてアロマが浸透しているようで・・・。
カイロはアメリカ発祥なんで、そういった分野からの展開ならば、アメリカの学校も参考にしたらいいのでは?でも、向こうではカレッジスクールが発達しているので、趣味的なところからどういった職種として展開していくのかが見えてくるのではないでしょうか。やはり、日本だと日本人にあったアロマを考えていくことになるので、社会背景や健康に対しての考え方も異なりからオイルの選択やアプローチの仕方から変わってくるのではないでしょうか・・・。
私も、仕事でマッサージをしていますが、先日、アメリカ在住の日本人の方から聞いた話では、アメリカではこういった癒しというような感じではなく、ジムのような健康と保つための一貫とした分野であるそうです。
やはり、人種や各国の法律や健康に対しての考え方から、アロマを、どのように生かすのかという点も少し違ってくるのではないかと、思いました。
具体的な参考にならなくてゴメンナサイ。私もアロマを深めるために留学も考えているので、何かよい情報がありましたら、よければ、共有したいものです。
uriayaさん
有り難うございます。そうなのですねぇ・・??
日本にいるうちに国際資格と言われている(!?)IFAを取ろうか・・と思いながらも、イギリスの資格であって又アメリカでは別の資格が有利なのかなぁ・・などと考えると、なかなか100万からの金額を出すのは考えてしまいます。(-.-;)y-゜゜。
確か日本アロマテラピー協会はアメリカのアロマの協会と提携している・・ような話を耳にしましたが、そうなるとアメリカでの資格所得の際に何か利点などあるのでしょうかねぇ??
もう少し考えてから選ばなければ・・・ですよね(^_^)b
お互い頑張りましょう!!
また何か情報等ございましたら教えてください。
郷に入りては、郷に従えで、アメリカのアロマ教会NAHAへメールを出してはどうでしょうか?
http://www.naha.org/
認定校など教えてくれるはずです。アメリカは州によって法律が違うので、その点注意してください。
沢口様
ありがとうございます。
さっそくNAHAへ問い合わせのメールを送りました。
近いうちに返事が来るとよいですが・・・。
また色々調べてみます。
はじめて投稿します♪実は現時点では、精油の「せ」の字もしらないような未熟者ですが、セラピストの勉強を始めようと考えている者です。
海外(主にアメリカ)で、アロマセラピストとして活躍してる方、もしくはそういうご友人・お知り合いがいるという方、いらっしゃらないでしょうか?
日本人と欧米人のライフスタイルが異なるのと同様に、やはり「香り」(?)に対する身体的・精神的感覚や、「癒し」に求める感覚というのも多少違ってくるのでしょうか?
来年の話ですが、結婚の都合でアメリカに行くことになります。
精油の効能等、日本にいるうちに勉強できるものは早速始めようと思いますが、日本のアロマセラピスト育成のスクールとアメリカのスクールでは、カリキュラム等に違いがあるのでしょうか?
どなたか、教えてください★
アメリカにはマッサージスクールはありますが、アロマだけのスクールはあまり見かけません。
アメリカにはアロマセラピストではなく「アロマセラピーのできるマッサージセラピスト」になりますので、マッサージの資格が必要になります。
アロマはマッサージスクールの設けた「ワークショップ」で学ぶような形が多いと思います。
フェイシャルのパックのふき取りはどうしていますか?
学校ではパックの種類などを座学では学びましたが、実技ではパックは、省いた方法で
練習をしているのでパックのふき取り方が分かりません。
家では練習には必ずパックを入れた流れで練習していますが、クレイパックが乾かないうちに
取ろうと、まだヌルヌルしている状態でふき取るのですが、全然とれず、何度も何度もコットン
でふき取ってしまい肌に悪いかなーと思うのです。
コットンは濡れコットンです。何枚も使ってやっと取れます。その後ホットタオルで拭き取って
やっと完璧にふき取れるっていう感じです。
エステやアロマサロンではパックをしても、簡単にサササッとふき取っていますが、どんな方法で
ふき取ってるいるのでしょうか?
宜しくお願いします。
開業する際、皆さんは精油を何種類ぐらいを用意してますか?何を用意していますか?参考までにお聞かせください。
初めて投稿します。教えてチャンでごめんなさい。
私は現在アメリカでマッサージの勉強をしているのですが、
日本に帰国後IFPAのアロマの資格を取ろうと考えています。
実際に直営のサロンに行って見ることもできないため
ネットで色んなところを探したのですがJNTC
(ジャパンナチュラルセラピーカレッジ:旧JAC)の感想や
卒業生の方の評判などを見つける事ができなかったので
どなたかこの学校についてどんな事でも聞いたことがございましたらお教えください。
宜しくお願いします。
こんにちは。アロマの仕事について聞きたいのですが、仕事にするにあたってエッセンシャルオイルなどなど大体何種類揃えればいいのでしょうか?
他にも色々と揃えるとは思いますがまずエッセンシャルオイルもかなりの数がありそれを全て揃えるというのもどうなのだろうと思いまして・・・。
他にも石鹸やコロンなど作る場合、集まる人数にもよると思うのですがやはりその材料などは人数分の倍近くは用意した方がいいのでしょうか?
お仕事をされている方などアドバイスお願いします。
失礼しま〜す。
私はアロマテラピーの仕事はしてませんが、友人知人で仕事をしている人(ほとんどがアロマサロンですが)を見てきて、大体2通りあると思います。
@いろんなブランドのものをそろえるか1つのブランドで種類を多くそろえる。大体100種類近く。
A在庫は極力持たず必要なものだけをそろえる。10から30種類程度。
@はレイアウトをうまくやれば華やかに見える利点があるし、お客さんのイメージからしてみれば種類が多いと『精油を使いこなせる人』という第一印象がありますね。100種類あっても実際は使わなくなる精油が半分くらい出てきますよ。(笑) 使ってもたまに匂いをかいだりするくらいで終わってしまうのが落ちかな?
Aは堅実派で、マッサージサロンだけだったら少なくてもいいかもしれませんが、精油の販売をするのであれば、最低20から30種類くらいは欲しいですね。
>他にも石鹸やコロンなど作る場合、集まる人数にもよると思うのですがやはりその材料などは人数分の倍近くは用意した方がいいのでしょうか?
ハプニングなどを想定して多少の予備はあったほうが親切でしょうね。(笑)
クラリさんありがとうございます。やはり十種類は揃えなければ仕事にはなりませんね。
出張アロマやボランティアなどもそのくらい種類を持って行った方がいいですか?
在庫は極力持たないほうが最初は無難なのかもしれませんね。
参考になります。
初めて精油を使うという方の対象で10種類は欲しいですよね。多少経験があるとか独学で勉強したことがあるなどの方がいるのなら2,30は欲しいとこでしょうか?(何の根拠もありませんが・・・(;^_^A)
出張やボランティアであれば10種類くらいで十分ではないでしょうか?その日に20種類も30種類も教えれませんよね?匂ってみるのも一苦労ですよぉ。私の友人なんかがうちに訪問する時に10種類も嗅いだら鼻がわけ分からなくなってしまいました。(笑)
最初は在庫を極力持たないほうが無難でしょうね。財力があれば別ですが。(笑) たくさん買えば安いだろうし・・・。
色々と教えていただき、ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
確かにかぎわけにあまり多いと鼻がおかしくなっちゃいますね。(笑)
精油を20くらい用意したとして全て使い切るということは少ないと思うのですがその場合、あまった精油はどうするんでしょう?
やはり洗濯などそういうものに使うんですかね?
パッチテストなども疑問もありますが(みなさんはどのようにしてるのか?)
色々アドバイスしてくださってクラリさん!ありがとうございます
先ほどは誤字脱字酷くごめんなさい。続きなのですが、生活の木の精油は有機栽培ではないそうなんですが、有機栽培などの精油を誰か御存じでしたら、どうぞ教えてください。よろしくお願い致します。