教えてください。
よくIFA認定セラピスト、って聞きますけど
これはIFAの認定したスクールに通って修了書をもらったら
名乗れるんですか?
それともIFAの試験をパスしたアロマセラピストという
意味なのですか?
こんにちわ はじめまして
私はイギリス在住でholistic therapy(アロマセラピーやリフレクなどの
補足的医療)を勉強しています
IFAアロマセラピストについてはご質問のように
IFAの規格にそった勉強をしてその試験に合格したセラピストということだと思います
このホームページや日本ではIFAの話がよくでていますが
「アロマセラピスト」は実際はIFAだけではありません
一方 個人でカルチャーセンターの勉強だけでサロンを開いている人もいて
「アロマセラピスト」となっているようです・・・・・
「アロマセラピスト」の規定は他の医療関係資格(医師・薬剤師・看護婦・マッサージ師・作業療法士・栄養士等)のようなはっきりした規格がないため
だと思うんですが。
イギリスでは
The Aromatherapy organisations council (AOC)という機関が
あって基本的にアロマセラピストはこのAOCに所属する
12の団体のどれかに所属するようになっています。
IFAはこの12のひとつなのです。あとはRQAとかGCPなどいろいろ
あります。ではなぜAOCの所属団体に所属(ややこしいですが)するのか
というと、それは勉強のコース内容がAOCの規格にあっているかどうか
ということなのです。日本でもいろいろなところで皆さんが勉強されるように
ほんの趣味程度のものから、結構学費のかかるものまであると思います。
AOCの規格にあっているとされる団体では結構ハードな授業内容です。
IFA認定学校は海外生(日本人学生など)をよくとっている私立のイギリスの専門学校が多いので他に比べるとコース内容はちょっと楽だそうです。
(私はそれを知らなかったのでGCPの認定学校です。すごくハードです。)
IFAは結構海外に力をいれているので日本にもその認定校が出ていて
それで有名なのかな と思うのですが。
ちなみにGCP認定はホスピスでガン患者のセラピーもちゃんとできる資格です。
すみません ちょっと ご質問の答えになってないかもしれないです。
IFAの試験に合格された人をIFA認定セラピストと言うのですね。
ご説明ありがとうございました。
日本ではIFAが最もよく知られている資格だと思うのですがGCP認定という
資格があるのは知りませんでした。
いつかイギリスに行って勉強したいな・・と思います。
ハードで大変でしょうががんばってくださいね!応援してます!
いつもこちらで勉強させていただいております。
はじめての質問ですが、よろしくお願いいたします。
トリートメントに使用するマッサージテーブルの高さについて、
質問があります。
鍼灸・マッサージの出張治療用に、折りたたみのものを
購入する予定です。わたしは身長160センチで54センチほどのものを
治療院では使っています。近いうちにアロマセラピーのマッサージも
勉強し、取り入れたいと思っておりますので、アロマでも使用できる
高さのものが欲しいと思っておりますが、アロマの場合、指圧やマッサージよりも、少し高さがあった方が施術しやすいように思い、
みなさんにお伺いします。
おおよその事で結構ですので、教えていただければ嬉しく思います
自己レスです。
こちらの掲示板よりも、アロマセラピー掲示板の方にふさわしい質問だったと、書きこみをしてから気がつきました。
同じ質問をそちらの方に再度書き込ませていただきますので、よろしくお願いいたします。
はじめまして。
私は大阪で一般事務で働いている
26歳のOLです。
今度留学してみたい、なにか学びたいと
思っていた矢先、体を壊してしまい手術、入院をしました。
その時やはり今までたいして気にしていなかった
健康のことを考えるようになりアロマに少し
興味を持ちはじめました。
海外で英語以外にもなにかしたい!!
と思っていたのでこの勉強はどうか・・・と思いはじめています。
しかしもちろん簡単なものではないと思いますし
第一他の掲示板にもかかれているように
日本と海外での資格違いなんかもまったくわかりません。
やはり日本である程度勉強していったほうが
いいのでしょうか。
どの国にいけばいいのか、また学校はどうやって探すのか
教えていただけませんか?
それとできれば海外での体験などされた方にもいろいろ
教えていただきたいのですが。
そして日本でのアロマテラピーというものに
たいする現状を教えていただきたいと思います。
よろしくおねがいします。
私自身はアロマセラピストでも何でもないのですが、関係者の話をまとめてみます。
●日本と海外での資格の違い。
現在、アロマセラピーに関する資格はすべて民間の資格です。
ただし、国によって民間資格に対する評価はまちまちです。
おそらく、特に高い評価を受けているのはイギリスと思われます。
その理由として、国が代替医療に寛容であること、他国に比べ、アロマセラピストを統括する団体がよく機能して認知度を高めていること、これらの背景から医療機関においてセラピストが活躍し、実績を収めていることがあげられます。
しかし、一口に「アロマセラピスト」といってもその実力はだいぶ開きがあるのが実状です。
日本の状況はもっと厳しいものです。アロマセラピストの資格だけではとても仕事にはできないのではないでしょうか。
このあたりの話については、過去ログもよく読んでみてください。
●日本である程度勉強していったほうがいいのか
していったほうがいいという留学経験者が多いです。特に解剖生理学の専門用語、植物名、成分の化合物名についてはある程度英語で理解できるようになっていったほうがだいぶスムーズだということです。たとえ、語学学校にいっても、こういう専門用語は教えてくれません。それから、アロマセラピーに使う主な植物の学名を頭にいれていったほうがいいでしょう。学名は世界共通なので、これを知っているとずっと勉強がラクになると思います。
それ以前に、書き込みを拝読すると、「アロマに少し興味を持ち始めた」という段階とのこと。とりあえず、日本でいろいろ実践されてはいかがでしょうか。予算をかけずに入門レベルのスクールに顔を出してみるのもいいかもしれません。
留学したら、精油にアレルギーがあった、ボディーワークに体力がついていかなかった、というのでは悲劇です。そのあたりのことは検討してみる余地があるのではないでしょうか。
●どの国に行くのが一番いいのか
第一外国語が英語であるという前提で。
一番てっとりばやいのがイギリスだと思います。日本からのアロマテラピー留学生も多く、情報も集めやすいのではないでしょうか。スクールの中には日本人のチューターがいるスクールもあります。難点はとにかく物価が高いことだということです。
イギリスと並んで最近、注目を集めているのがオーストラリア。自然療法の専門学校などがイギリスほどの数ではないにせよ、いろいろとあるようです。日本から移住している人も多いですから、こちらもわりと情報が集めやすいと思います。
他に得意な言語があるなら、その国をあたってみるというのもあとあとのことを考えるとよいかもしれません。
イギリスやオーストラリア帰りの人は多いですが、その他の国でアロマや自然療法を学んだ、という人になると俄然数が少ないですから、仕事にするさいにPRポイントになるのではないでしょうか。
●日本においての現状
これもここの過去ログをしっかり読み込むことをオススメします。現場の方からの声がたくさん書き込んでありますから、視点はそれぞれ違いますが実情であることはまちがいありません。
個人的な意見でいうと、まあ今が過渡期かという印象を受けます。今後どうなるかあまり楽観はできないと思っています。
えむさん、ありがとうございます!!!
長々と細かく説明していただいて参考になりました。
教えていただいたように過去のログも参考にして
いろいろ考えてみたいと思います。
趣味として楽しむのと派別に実際本格的に
勉強するのとは違いがありますからね。
日本で趣味程度のスクールも探してみようかと
思います。ありがとうございました。
また関西(大阪、奈良)でよい
おけいこスクールがあれば教えてください。
本格的なところでなくてもよいので
こんにちは。
ここで、資格のことで話題がでているので、ただ資格をいうだけではなく、学校についてどんなことが学べるのか書いてみます。
専門学校は、法律で認可され、特に医療系は厚生省でも管理され、カリキュラムについても、いろいろ定められています。
当然、学割が使えたり、正式な就職のあっせんもできます。
ちなみに、無認可のところでは、正式な就職のああっせんはできません。
無認可では、特に、スクールが倒産しても、とくに補助などはありません。
授業内容としては、とくに専門基礎科目を書きますが、
医療概論60時間、衛生、公衆衛生学90、関係法規45、解剖学210、生理学165、病理学概論75、臨床医学総論105、臨床医学各論195、リハビリテーション医学75、などがあります。
これらは、主に、体のしくみや、病気のしくみ、病気について、病院などで、おこなわれる検査などについてなど、医学に対する基礎的なことを学びます。
ほかには、専門科目、とくに、鍼灸、あんまマッサージ指圧では、東洋医学や、ツボ、それぞれの理論、などで、480時間ぐらいあり、実技も、スクールのように生徒同士でおこなうものから、実際の患者さをおこなう臨床実技も教官がついて、一年間併設された治療院でおこなわれます。
それ以外にも授業があり、治療院施設の見学や、医大などでの死体解剖の見学もあります。
3年間で、3000時間以上の時間数をこなします。
あくまで、私が知るところを書いたので、学校により、多少の差はあると思いますが、おおむねこんなところだとおもいます。
アロマスクールを卒業され、サロンなどに就職し、壁にあたったり、病気を持ったクライアントにあたり悩んでしまうなど、これからの不安をもったまま仕事をしているセラピストの方が、たずねてきたり、メールをくれたりします。
だからといって、すぐに、国家資格をとりなさいとかはいいませんが、スクールで、やっている解剖生理などが、本当に人の体に触れるときにどの程度役に立つのかを考えてほしいと思います。
アロマの知識と技術があれば、それでいいという意見も多いですが、実際には、悩んでいる人も多いです。
安易にスクールとか国家資格とか言うまえに、人の体に触れるということの重要さや、やりがいについて、真剣に考えてみてもいいと思います。
アロマの資格と、国家資格で悩んでいる人の参考になればと思い書かせてもらいました。
アロマの資格だけで、おこなう人も、ただ資格うんぬんというよりも、どれくらいのことが勉強できるのかというところにも注目してほしいです。
特に、アロマセラピーを、アロマトリートメント主体だと考えている人には、もう一度、人に触れるということについて考えてほしいと思います。
すでに、アロマの資格のみで、専門学校レベルのことについて、勉強されている可他もおられますが、まだ、始めてすぐの人や、悩んでいる人は、参考資料に加えてみてください。
それと、この時間数と設備などをスクールと比較した場合の、時間数あたりの費用は、アロマスクールと比べると、そんなに差はないと思うのですが、専門学校が、高いというイメージもありますが、内容もきちんと見たほうがいいと思います。
中には、見学などもさせてくれるところもあるようなので、みてみても面白いとおもいます。
ではでは
こんばんは。
現在、スクール選びで大変悩んでおり、専門学校もその選択肢のなかにあるので書き込みします。
以前は、(アロマの)国内の資格か、海外の資格か、で悩んでいたのですが、
今は民間資格or国家資格という内容に変わりつつあります。
どの資格か、というよりは、講座の内容を一番重要視しています。
その一つに、人の体に触れる上でとても大切な解剖学・生理学を学ぶにあたって、
専門学校とスクールとの授業時間に大差があるのがとても気になります。
ウッドさんの書かれた時間を参考にさせていただくと、スクール(私が資料を取り寄せた中で)は
その十分の一以下だったりします。
私は、「この差はいったい何?」と思ってしまいます。
資格の名前よりまず先に、学ぶ内容の濃淡が違いすぎると思うと、
民間のスクールで学ぶことが最近、少し恐くなってきました。
であれば、迷わず専門学校を選べばいい! と思うのですが、金銭面のことを考えるとやはり辛いです
(奨学金制度を調べたところ、必ずしも利用できるとは限らないとのこと…。まだ問い合わせていませんが)。
だったらいっそのこと、「アロマは周囲だけで楽しんで、仕事にしなければ良い」と潔く諦めたほうがよいのか…。
頭のなかが混沌・モーローとしているため優柔不断な内容になってしまいスミマセン。
過去、私と同じような悩みを抱え現在クリアできた方は、この先をどのようにしていかれたのでしょうか?
教えて、下さい。。
そうすると某大手リフレクソロジー校もいわれてみれば無認可です。
無認可だと正式な就職のあっせんってできないんですね。知らなかったです。
あまりにも就職サポートをうたうスクールが多いので。
ずいぶん違う話を聞くのでご注意を。就職難なこの時代、それを餌にしてる傾向があります。
知識と技術を得るためにはお金も時間もかかります。
ウッドさんのカキコは具体的で参考になります。
国家資格とされているものがなぜそんなにかかるのか、考えてみたらいいと
思います。
逆に、たったそれだけの時間で何が得られるか、考えてみてください。
どんなことでも「資格で仕事」は成功しているのは、ほんの一握りです。
大変な苦労と、なによりお金がかかります。
わかりきったことのようですが、スクールのパンフレットにそれらしきことは
一切書いてないのが現実です。
こんにちは。いろいろお考えのこととおもいます。鍼灸の学校の非常勤講師の立場でいわせていただきますが、、。
鍼灸の資格。医療従事者の中では「開業権」を与えられている数少ない資格です。ROM組の皆さまも含めて、「専門学校への費用」「年数」「仕事を辞めないと出来そうもない」というような葛藤と戦っていらっしゃることと思いますが、そのメリットに対し、実情は厳しいものなのです。ウッドさんのおっしゃるようにカリキュラムは現在のアロマテラピーの講座よりはるかに多いのは確かなんですが、国家資格の取得後、実際に「開業権を行使」出来ている、、つまり、自分で開業している方は比率としては低いと思います。また、開業の考え方によっては売り上げ規模も非常に小規模で「お家賃を払って、儲けもだして、、」という業態で継続しておやりになっていらっしゃる先生は意外と少ないものです。多くは企業体の社員として、在宅のマッサージ、病院のリハビリ施設、クイックマッサージなどに勤務します。経営者が非医療従事者の場合もあり、賃金問題や、就業時間の問題などを抱えているものもあるといわれています。
問題は「その仕事をどうやって行くか?」を自らの中で明確にし、私がいうのもおこがましいですが「これから先20年後(ぐらい)でもその仕事をやる気概、信念を持ちうるか?」というところにかかっていると思います。また、鍼灸やマッサージ、柔道整復の国家資格でも「学ぶことをやめないこと(継続)」が必要です。業界でも様々な新たな研究、開発が行われているからです。うちのBBSでも悩んでいる方がご質問をくださいますが、それらを投げかけ、答えられない体制になっている講座では卒業した後のフォローが足りないのではないかと思います。
頑張ってください。
カント様、おおいそ様そしてウッド様、胸の奥で引っかかっていたことが
整理でき、現実を見据えて「何を選択するか?」考えることができそうです。
皆様、どうもありがとうございました。
今の自分と20年後位の自分の気持ちを直線で繋げるかどうかわかりませんが、
自分なりに一歩一歩辿っていきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします!
初めて投函します。
開業について、少しおしえていただきたいのですが・・・・
リフレの学校に通って、開業しようと思っています。そこで、質問なんですが、色々な勉強をして、何年かサロンなどで働いて、知識や技術をみにつければ、開業できるのでしょうか?私が心配なのは、法律的なことなのですが、たとえば医師法とか、免許がないとマッサージをして、お金をもらっては、いけないとか。技術や知識だけでは、難しい問題があるのでは?と悩んでいます。
でも実際に、学校やサロンもあるし、そういう方は、皆さんマッサージ師の免許を持っているのでしょうか?もし、持っていなくても、法律的には、問題がないのでしょうか?or法律に詳しい方、また、詳しいことをご存知の方教えてください。
こんにちは。初めてなのでわからなかったんだと思いますが、この
ホームページには法律のこと(医師法、あはき法)のことが詳しくのっ
ています。まずそちらを見て、参考にされるといいです。
過去ロクも参考になりますよ。
自分は男性です。
アロマテラピーには仕事で少しかかわりそこから本格的に勉強してみたいと思いました。
しかし実際どんなとこも女性中心であったりまた学費がかなり高かったで
思うようなスクールもありません実際には男性の就職は難しいのですか??
自分的には、まだまだ可能性のあるまた自分にもヤリガイのある生涯の仕事と考えてます。
国家資格とればそれ以外でも働けるかもしれませんが予算もそんなに無いし
頭うち状態です。
kou様。はじめまして。わたしも男性です。本格的に勉強する、とのこと。いいことだと思います。さて、拝読し、疑問もあり、カキコさせていただきます。「勉強がしたい」んですよね。「就職」が気になりますか?やりがいがある事は確かなんです、、。しかし、この様な代替療法の世界では企業体として行う業態よりも「独立」を考える方が多いような気がします。「勉強」なさって、実力がつけば、就職よりも開業が向くと思うんですよ。教えてくださいね。
こんにちは。わたしもアロマのスクールに通っています。 アロマテラピーを将来仕事としてやっていくには、それ一本ではなかなかなりたたないような気がしてきています。
人にもよるのだと思いますが、リラクゼーションのために、高いお金を払って来てくれるお客さまなんて、そんなにいるんでしょうか?例えきてくれたとしても、続けてきていただくには、それなりの魅力や経営の方法が必要でなかなかむづかしいのでは・・・。
(特に地方では)
そう考えると夜も眠れません というのは大げさですが、やっぱりエステ的なものにアロマをもってくるか、植物療法的なものをしゅたいにしていくのか の方がなりたつのかなと考えています。そうするとエステの学校にも通ったほうがいいのか、鍼灸のがっこうにいったらいいのか等と考えますが、そんなにお金は出せないし・・・。
きりがないという思いです。
あるアロマテラピーサロンでは、ハーブを使ったエステと植物療法をやっていて、けっこう成り立っているようですが、植物療法のようなことって、医師法に違反していないのでしょうか。植物療法は薬剤師等の資格がないとできないのでしょうか。
(多分その方はとても植物や解剖生理学やいろんなことに驚くほど詳しいのですが、医療の国家資格はもっていないようです)
それと、国内の団体のアロマの資格をとる学校で勉強していますが、国際資格の取れるスクールの方が授業時間も国内のものに比べて随分違うので、やはり内容も濃いのですよね。どなたか、両方(国内もイギリスの団体も)通った経験のある方、是非教えて下さい。
あと、日本ホリスティック協会の生活習慣病予防士の資格に興味をもっていますが、その講座では解剖生理学もきちんとべんきょうできるのでしょうか?
よくばりな質問ばかりですがご存じの方、是非是非おしえてください!!
今、アロマの勉強をしています。自分で、開業するときに、ベッドはどこに発注したらよいのでしょう?
それから、整体も勉強したいのですが、仕事をしながら学べる学校があれば教えてください。
最後に介護の仕事をしていますが、身体障害者に対してのアロマセラピーについておしえてください。よろしくおねがいします。
こんにちは。
初めて投函します。私は今、リフレクソロジーや、アロマテラピーについての勉強をしたくて、学校に通いたいと思っていました。いろいろ探していたところ、このホームページを見て色々と不安になり教えていただきたいのですが。
マッサージ師等の国家資格がないとリフレクソロジストやアロマセラピストとして仕事をすることができないのでしょうか?もしそうなら、マッサージ師の学校に通うことも考えています。マッサージ師の学校は授業料など資格をとる為に、平均どれくらいのお金がかかるのでしょうか?
具体的に知りたいのですが。どなたかおしえていただけませんか?
国家資格が無くても、アロマセラピストやリフレクソロジストとして
スクールでしっかりと勉強し知識+技術を磨けばサロンで働けると思います。
ただ、スクールについては現在沢山のスクールが有るので、自分に合った
スクールを選ぶことが絶対に大切だと思います。
良いと思ったスクールには必ず体験入学か説明会へ参加する事をお勧めします。
私の場合は都内のアロマスクールでアロマ・リフレ・フェイスケアを
勉強してスクール併設のサロンで働いていますが、半分の卒業生は
OLをしながら夜スクール併設サロンで修行しています。
卒業後もサロンでセラピストとしてし働きたい人は卒業生であれば
誰でも時給を貰いながらセラピストとして活躍できるのでこのスクールに
入りましたが、私も現在スクールのサロンでセラピストとして働き
自宅でもアロマサロンを始めましたが国際ライセンスは持っていません。
だけど、私が通ったスクールの教え+サロン実践だけで十分だと
思っています。
結局はアロマやリフレの知識+お客様が満足できる施術や技術力があれば
通用すると思うし、自宅でも開業できると思います。
スクールの授業料はピンキリですが、私が行ったスクールは少人数で
尚且つ破格の安さでしたが
内容が濃かったので行って良かったと思えるスクールでした。
ケイコとマナブとかインターネットで良く調べて自分に合う所を
じっくり選んでみると良いと思います。
頑張って下さいね!
返信ありがとうございます。皆さんがんばっているんですね。OLさんが、仕事をしながら修行をしているなんて知らなかったです。アロマちゃんさんの言う通り、大切なのは、知識+実践なんですね。私も、前向きにがんばっていきたいと思います。本当にありがとうございました。
一番いいのは、やはり国家資格を取得してアロマなり、
リフレクソロジーの仕事をすることだと思います。
技術のほかにも西洋医学、東洋医学、解剖生理学、病理学
等を学ぶし、技術は確かにある程度までは練習すれば
うまくなると思うけど、それ以上になりたいと思ったら、
体に関するあらゆる専門的知識が絶対に必要になってく
ると思います。
そしてそのことが、お客様のためにもなるし、また自分を
守ってくれるのではないでしょうか?
先日ある全国チェーンのリフレクソロジーサロンに行った
ら、「おなかにある腎臓」「血行が促進されて血液が膀胱に
集まる」と施術後に説明を受けました。
こんなことでいいのでしょうか??
ひとの体を触るって、そんな簡単なことではありません
よね。でも、簡単に考えている人(というかそこまで気が
ついていない)が多い気がします。
話が少しずれましたが、大切なことは「なぜアロマセラピー
なりリフレクソロジーを学びたいと思ったのか」という動機
をしっかりと確認してみることだと思いますよ。
経営ノウハウも確かに大切。その中で自分は何を一番大切に
するかで、進路は定まってくると思います。
がんばってください。
こんにちは。みなさん、みこちんです。
今仕事をされている方で、出張マッサージをしているかたはいらっしゃいますか??
今私はスクールに通っていてもうすぐ卒業です。
でもまだまだお金をためたいので、平日は普通に会社で働き夜近所のお家などに勉強がてら出張マッサージができたらナと思っています。
出張マッサージのこつや、準備すべきこと、他人の家に行くわけですから
危険も伴うこともあると思います。
その辺の情報を落ちの方はもしよければ御返事頂きたいと思います。
ごめんなさい!タイトルは、出張マッサージについて!!!です。
<<<<<<<<itsDog!!>>>>>>>>
Have nice day!! Good Luck<img src=http://a676.g.akamai.net/f/676/987/12h/lygo.com/ly/dg/music_dog.gif>
こんにちは、みこちんです。
スクールのことで皆さんにお伺いしたいのですが
私は今スクールにかよっていてあと1ヶ月ぐらいで終了できそうなのですが
まだまだそこの勉強が終わっただけでは知識的に不充分で自身もないのです。かなり多額の授業料をはらったのですが、講師によって知識にばらつきがあったり、マッサージのし方も講師によって違い、いろいろな面で
いいかげんなところが多く・・・この先をどうしていくものか悩んでいます。
アロマはとても奥深いものだと思います。
もっとつっこんで、体の構造などからべんきょうしていきたいのですが
どなたか東京でどこかいいスクールがあったらおしえてください。
あとはリフレも習いたいとおもっています、。
そちらのスクールもよい情報があったら教えてください!
はじめて書き込みします。私はリフレの資格を取得していますが、現在アロマセラピーについての資格にも興味をもっています。できれば海外の機関が認定する資格を取りたいのですが、どこか良いスクールをご存じの方は教えてください。英国ではITEC、IFAが有名ですが、どのような違いがあるのでしょうか。実際どちらの方が仕事にしていく上で良い、などありますか?また、フランスにおけるアロマセラピーの事情(スクール機関や資格制度など)についても知っていらっしゃればぜひ教えてください。
日本でとれる海外(といっても知っている限りでは英国ですが)機関認定資格は
IFA、ISPA、ITECの3つです。
このうち、IFAとISPAはアロマセラピストの団体です。
各団体の規定カリキュラムを終了後、試験に合格し、さらに各団体に
登録して初めて「認定アロマセラピスト」を名乗ることができます。
ITECは試験を行う機構で、アロマセラピストの団体ではありません。
「ITEC認定アロマセラピスト」という肩書きはITECの解剖生理学とアロマセラピーの
試験に合格した人を指します。
ITECは他にもいろいろな科目があり、「ITEC認定リフレクソロジスト」という肩書きも
ありえます。
どちらの方が仕事にしていくうえでよい、というのは言えません。
ただ、IFAやISPAは先に書いたように、それぞれセラピストの団体として活動しており
活動方針や創設哲学のようなものがありますから、それに賛同できないのなら、
「仕事にしていく上でよい」というだけでこれらの資格を取得するのは
本来あるべき姿ではないと思います。
どの資格を持っていても、やはり技術、知識、人柄、熱意といったものが総合的に
問われますから、仕事として成り立つかどうかは本人次第でしょう。
これらの資格を取得できるスクールについては、専門誌のアロマトピアの広告を
見るのが連絡先などを知る上では、てっとりばやいかもしれません。
また、フランスのアロマセラピー事情についてですが、
何人かの関係者から聞いた話を総合すると、フランスにおいては
アロマセラピーは、医師や薬剤師が手がけるものという意識が強いようです。
(もっとも、これらを専門に研究している人がそもそもそう多くないようですが)
いわゆるイギリスのような「アロマセラピスト」は存在しておらず、
医療関係者以外でアロマセラピーを研究する人たちは、精油の製造業者だったり、
スポーツトレーナーだったり、その他、別分野のプロフェッショナルたちであり
ことが多いように感じられます。
このような点から、アロマセラピーについてはシステマチックな教育や組織は
きちんと成立していないというのが現状のようです。
素朴な質問します。
掲示板見てたら、よく国際資格が・・・っていうのが多いですが、正直なところ、国際資格とったら、どんなメリットがあるんでしょうか?
就職しやすいのか、客受けがいいのか、しっかりした技術が学べるのか?
就職口なんて、日本ではまだまだ職業としての、雇用の安定なんてないし、アロマテラピー自体が「ああ、お香やろ」って感じで、まだまだ認知されていませんものね・・残念な事に。技術にしても、日本認定資格でも十分な技術・知識は学るところはあるし・・・。
私の考え方が、すべてではないと思うけど、個人的意見としては、技術なんてできてあたりまえだし、就職口なんて期待できない、つまり今のところは、独立開業という道が多い中、要は大事なことは、接客と事業としての経営ノウハウが大切なのではと思います。
だから、技術・知識は国内の認定で十分だと思うし、海外で使うお金があるのなら、経営ノウハウや、集客のための経費に費やした方が、有効ではと思います。独立開業って現実問題お金かかるよー。
客さんにしたら、国際資格だから、施術受けようではなくて、気持ちいいから、施術者がいい人だからってところを鋭く見てると思います。
まあ、お金に余裕がある人なら、うらやましい限りですけどね。
でも、お金持ちしかできないアロマテラピーだったら、なんか寂しいね。
うだうだと、非難めいたこと書きましたが、これに対してのお返事ください。
私自信、国際資格持っててないんで、持ってる人や、やろうとしている人の気持ちを教えてほしいです。何か私の知らない魅力があるはずですからね。
初めまして、こんにちは。はじめてかきこきします。
海外=お金がかかる って言う図式は違うと思いますよ?
私はニュージーランドに留学中の学生ですが、日本ほどお金がかかる
国はないと思います。地価も高いし物価も高いし・・・。
海外で生活した方が、何でもずっと日本よりは安いと思うのですが・・・?
私は英国でアロマテラピーの学校を卒業しました。RQA認定テラピストですが、今実際日本でアロマの仕事をする上では海外の資格があろうがなかろうが関係ないと思う。むしろ日本国内で仕事をするのであれば卒業後もアフターケアじゃないけどバックアップしてくれるところの資格をもっていたほうが何かと有利なのではないかと思います。そりゃ、英国の資格を持っているといえば多少のみる目が違ってたりというのはあるけれど、それが実際仕事で重要なポイントを締めているかといえば別にそうでもないです。それよりも経営のノウハウとかサービス面に関しての知識があったほうがよっぽど仕事をやっていくにおいてプラスになるくらい。自信は持って仕事は出来ますよ。あれだけの難関を通り越して卒業したわけですからそれなりのプライドをもって仕事できます。評価はお客様が私の施術をどう感じてくれるかなので肩書きとは別の話ですからね。どんな資格を持っていようが自分自身が自信を持ってやっているかいないかだと思いますよ。
追加ですが、ちなみに英国で勉強するのなら学費や生活費とくにアパートとか覚悟した方がいいです。べらんぼーに物価が高いのでアパートでの一人暮らしはまず無に等しいくらいですよ。ニュージーランドとは話が違うのでその事も充分調べてからどこで勉強をするか決めた方がいいですよ。私はイギリスのアパートの高さに死にました。食費は安く済むのですが家賃がルームメイトとシェアしても月10万ちかくかかりました。ロンドン市内ではあったけどね。オーストラリアにもいい学校はあると聞きましたが?
私はただいまニュージーランドに留学してる学生なのですが、ここの高校を
卒業したあとに、タイでマッサージを学んで、そのあとにアロマセラピーの勉強をしたいと思っています。
どなたか海外の学校情報について教えていただけないでしょうか?
出来れば英語圏でお願いします。
各国YAHOOで「aromatherapy」「school」あたりのキーワードを
あわせてしらべるとけっこうヒットしますよ。
どこがいいのか、ということになると…はっきりしたことはわかりません。
イギリスの場合はそのスクールがどの団体の傘下にあるかを
調べるのがいいかもしれません。
業界の状況を考えるに、やはりIFA、ISPA、RQAいずれかが取得できる
スクールがよいのではないでしょうか。
現在のイギリスのアロマテラピー業界はこの3つが「御三家」ですので。
英語に不自由がないようでしたら、メールとかで気になるスクールにどんどん
問い合わせされてみてはいかがですか。
書き込み有難うございました。
参考にさせていただきます。
どこの国でアロマセラピーを学ぶのかまだはっきりとは決めていないのですが
ホストマザーの話ではフランスに行くのも良いのではないかと言うことだったので
検討中です。
私はイギリスのロバート・ティセランドを卒業しました。私も学校を選ぶ時苦労しました。なぜなら日本ではあまり海外の学校のインフォメーションがないからなのです。オーストラリアにも沢山アロマの学校があるけど、英国かオーストラリアがベストではないかと思う。イギリスではティセランドはかなり有名校でアロマの学校の中では一番難しいといわれています。確かに医学的なこともビッチリ勉強しなくてはいけなかったり、内容は日本人でなくてもかなり難しいみんなヒーヒー言いながら卒業しました。でも卒業してみて、今自分がアロマテラピストとして自信をもって仕事ができるくらいの得るものの大きい学校でした。選ぶ基準はティセランドのように医学系のアロマを勉強するならRQAの傘下の学校、エステ系であればITEC傘下というように勉強内容が違うのでそこのところは問い合わせをして自分の目的にあった学校選びをお勧めします。同じアロマテラピーの学校といえども解剖生理学の授業が少ないところと多いところとあります。ちなみにティセランドは多い。看護婦くらいになれるのではないかというくらいの内容のAnatomyとPhigiologyがあります。フランスのアロマテラピーは英国や日本で言うアロマとは異なります。フランスではお医者さんの資格がある人しかアロマテラピーはできないという、また別の方法のアロマなのでお勧めしません。マッサージというより飲用して治すという特殊な治療法として完全な医療として扱われているので学校選ぶならやはりオーストラリアかイギリスがいいと思いますよ。
仙台市に住むサロン経営者です
今度当サロンでアロマセラピーに関する仕事をを導入しようと思ってるんですが専門職なのでどうやって求人の募集をかけたらいいのかわかりません
何かよい提案があれば教えてください
フレグランスジャーナル社、アロマトピア編集部の者です。
(……広告に該当するなら、さっくり消してくださいね、管理人様)
アロマテラピー&ハーブの専門誌です。求人広告欄がありますので、
よろしければご利用くださいませ。
ウチの読者はセラピストさんとして経験を積んでいる方も多いので
レベルは低くないと自負しておりますが。
ただ、申し訳ないことに隔月刊ですので、次の掲載は5月末になってしまいます。
(3月末掲載分は〆切ました。……もう少し早かったら…(涙))
詳細はお問い合わせください。
さもなければ、各団体やスクールに求人を依頼するという手もあります。
「日本アロマテラピー協会」「日本アロマコーディネーター協会」などは
求人確保にいそしんでおられるようです。
ただ、団体の場合はそこの会員さんに対象が限られてしまうこと、
スクールの場合は卒業生に限られることおよび未経験者の応募が多くなる
可能性が高いことがデメリットといえます。
また、地方ということを考えると地元のスクールやアロマセラピストさんを探して
知人や生徒さんを紹介してもらうというのも実際的かもしれません。
私は現在IFAの試験に向けて猛勉強中の者です。現在横浜に住んでいます。3月いっぱいで学校を卒業し、夏のIFAの試験まで諸事情におより名古屋で勉強しながらどこかサロンで働きたいと思っているのですが、実際どうやって仕事を探せばよいのか悩んでいます。よいアドバイス頂けたらうれしいです。
初めて投稿します。 私は25歳の主婦です。 この度、以前からずっと興味があったアロマテラピーを本格的に学ぼうと思い、どこのスクールに行こうかと考え中です。
正直、スクール探しをする前までは、何らかアロマ関係の資格をとれば、それを活かせる仕事に携わることができるかな‥‥ぐらいに考えていました。ですが、一口に資格といっても、色々種類があるし、現状はそんなにあまいものじゃないということも分かってきました。でも、アロマテラピーが大好きですし、それに携わっていきたいという気持ちは変わりませんので、夢に向かって頑張ろうと思います。
そこで教えていただきたいのですが、日本アロマテラピー協会の資格(アドバイザー、インストラクター等)とNARD JAPANのアドバイザー資格、どちらが持っていると将来有利なのでしょうか? また、勉強内容に、何らかの違い.レベルの差はあるのでしょうか? どなたかご存じの方、教えてください。(ちなみに私は”趣味のアロマテラピー”の通信講座は受けたことがあります)
ほおずきさん、はじめまして。私は、昨年よりアロマの講座を受講しまして
今年になって、アロマの資格を取得しました。現在はアロマテラピーの同好会を作り、会員の皆さんと、勉強しています。その協会は、ナード・ジャパンです。私もいろいろな団体から資料を請求し、検討しました。すごく悩みました。でも今は、ナードを選択し間違いは無かったと確信しています。どちらが有利ということはいえません。どちらの協会が目指すアロマテラピーを本人がやりたいかにかかっていると思います。私はより、メディカルなアロマを勉強したくて、ナードを選びました。ほおずきさんもがんばってください。
どの団体、協会で学んでも同じです
あなたが今持っている知識以上のものは不必要です
いくら経験がある人でもせいぜい5年でしょう
学校を選ぶより一つでも多くのエッセンシャルオイルを覚える方が
早道です
yayoiさん、あもらさん、お返事ありがとうございました。 そうですね、どこで習うかよりも、自分がやりたいようにアロマを学んでいくってことですよね。 将来の資格がどうこうよりも”私がやりたいアロマテラピー”を推進しているところに行こうと思います。 本当にありがとうございました!
私は、福祉の専門学校を卒業者なのですが、老人・障害者の方々と接する仕事を考えていたのですが、心身共に疲れがたまるヘルパーさん達へのアロママッサージをして喜んでもらいたいな、とおもったのです。
けれども、マッサージがやはり国家資格が必要と言うことで夢が少し遠くなり少しブルー(-_-;)
甘い考えとは思いつつも、訪問アロママッサージや自宅で開業出来たらな、と考えています。
私は、すごく肩が凝ってしまうので、よくマッサージ屋さんに行きます。
でも、やっぱり高いですよね。もちろんそれはそれだけの技術があるからなんですが・・・。 以前にエステの学校に半年ほど行って、フェイシャルとやってたんですけど、もう忘れちゃいました。。。
というわけで、みんなで一緒に勉強するというのはどうでしょう?
大阪・兵庫の方で同じような考えの方がいらしゃいましたら、レスください。
こんにちは。
いいことだと思うけど、ただ一緒に勉強といっても、何をするか漠然としかわからないです。
施術といっても、何から手をつけるのかも問題だし。
もう少し、具体的にどういうこと考えているか教えてください。
はじめて投稿します!
アロマスクールでトリートメントを学んでいます。
現在、我が家のベッドを使ってトリートメント練習中。しかし、ベットの高さやスプリングの硬さ等が適当でなく、施術する私が腰を痛めそうです!!!
今後もずっと、アロマトリートメントを続けていきたいと思うので、ベット購入を考えています。
ベッドを購入された方、もしくは購入しようと思っている方、施術用ベットについて何か良い情報、良いアドバイス是非おねがいします!!
あと、すでにアロマトリートメントや、マッサージをされている方・・・腰痛は大丈夫ですか?腰痛になりやすくなるのでしょうか?
はじめまして。ウッドです。
ベッドを選ぶのに大事なポイントはいろいろあります。
まずは、腰痛の予防にもかかせないのは、高さが自分の腰に負担があまりかからない高さに調節できるかどうかということと、
トリートメントの力にベッドが耐えられるか、最近は、指圧なども取り入れたり、強めのものを取り入れることが多いので、それなりの耐久性が必要です。
あとは、自分がおこなうトリートメントにあうものがいいです。
たとえば、フェイスとか、リフレクソロジーなどを将来的に取り入れようかとか考えているなら、それにも対応できるかなどをきちんと考慮しておいたほうがいいと思います。
ベッドもいろいろタイプがあるので、自分の目的にあうことが必要です。
腰痛は、ベッドの高さがあわないことや、体力の不足などからもおこりますし、トリートメントの姿勢にもよると思います。
でも、腰痛になる人は多いと思います。
特に、あわないベッドを使わざるをえない人は気をつけたほうがいいと思います。
サロンに勤めたりして、いちいちベッドの高さを調整している時間がないから、身長の違うスタッフが、同じ高さでおこなう場合とか、注意したほうがいいですね。
個人で買う場合、スペース的なことや、予算もあるので、ベッドの使い道にもよると思います。
自分でサロンなどを開こうというときには、予算があれば、電動ベッドとかがおすすめです。
細かく高さをかえられるので、フェイシャルやリフレクなどにも対応しやすいし、自分にあう高さに調整できるので、便利です。
ではでは
本当にどうもありがとう!!!感謝しています。
アロマトリートメントとリフレクソロジーの技術を学んで、色々と今後経験をつんでいきたいなぁと考えていたので、両方に対応できそうなベッドを探してみたいと思います。そして高さ調節とか耐久性等アドバイス頂いた点をチェックながら購入したいと思います。
私は背が小さめなので、学校でのベットの高さはちょっと高いのかも、、、、だから腰痛を懸念してしまうのかもしれません。。。。あと、技術不足と体力不足で腰に負担がかかっていると思います。(苦)
またきっと、質問したいことが出てきますのでその時もどうぞよろしくおねがいします。
がんばって技術習得します!!!
風邪流行しているのでお気をつけて・・・。
はじめまして。みるといいます。
これまでアロマは好きだったので本とかを見て勝手に楽しんで遊んでいたのですが、今本格的にスクールに通って資格をとりたいと思っています。今は仕事で東北のほうに来ているのですが4月に退社をして、アロマの資格をとるためにスクール等があるところへ出ようと思っているのですが、まだ資格をとるためにどのような過程をふめばいいのか分からずにいます。いくつかスクールの案内を請求して送ってもらったのですが、スクールに通う期間や、通信教育があったり、資格にもいろいろあって・・・と様々でどれがいいのか分からず決めかねています。私は将来的に開業したいと思ってるのですが、みなさんはどこでどのようにして学んだのか教えて頂けませんか?あとどんな資格をとったらいいのでしょうか。場所は神奈川・愛知あたりがいいのですが・・・。
あと、私は動物が好きで、ペットのアロマテラピーに携わっていきたいと思っているのですが、すでにしていらっしゃる方や、始めるつもりという方がいらっしゃいましたら、どこでどのように勉強したかとか、お勧めのスクール等あったら教えてください。
どうぞよろしくお願いします(*'▽'*)
この度初めてカキコします。
皆様どうぞ宜しくお願いします。
IFAのトレーディングコースを設けている学校(国内では2校のみと聞きましたが…)の名前を教えて下さい。
こんにちは。みこちんです。
わたしはアロマの学校に通いつつハワイ好きということもあり
ロミロミマッサージも習ってみたいのですがロミロミについての
情報・学校等々知ってらっしゃる方おへんじくださーい。
ハワイのマッサージ学校にもいきたいと考えています。
こんにちわ
ちょっとうろ覚えなのですが たかのゆり だったかTBCでロミロミをやっていたような気がします。
エステ会社なので気持ちよい系なのでしょうね。
お試しとかのコースはわからないですが、きっと検索すれば出てくると思います
こんにちは。シドニーのたなかです。ロミロミ、受けましたよ。ここで。
全裸のマルだし状態で、まさにまな板のマグロ状態(こんな表現なかったでしたっけ。。笑)マッサージ師は、小柄のスコティッシュでハワイに行った事
が無いって言ってました。手とひじ、そして呼吸を使って、どちらかというと”気”エナジーマッサ―ジの印象が私にはありました。全裸ということに気を取られて、リラックス半減!と言いつつ、いつものごとくグーグー寝てしまいました。(笑)
今晩は。初めて書き込みさせていただきます。
リフレスクールの大手「マキフジタ〜」が今年の五月にハワイ校をオープンさせるそうです。ロミロミはその中のカリキュラムにあるみたいですよ。短期留学コースとかもあるそうだけど、結構高そうな気がします。
日本ナチュラルヒーリングセンターの西川真知子先生も教えていらっしゃるようです。少人数制で内容も良さそうですよ。
また「癒し」に対する姿勢も含めて、とてもステキな方です。
先生のところには、某スクール卒業生を中心にもう一度りフレクソロジーを学びなおしたい人が集まっているそうです。内容は期待できそうですよ。
なんてうれしい!いろんな情報ありがとうございます。わたしもマキフジタ
さんがハワイに学校を出すと言うのは知っていたのですが・・・幾分高そうでね・・・。どうしようとはおもっていたんですよ。
あとあとももこさん日本naturalhealingcenterというの恵比寿にある学校ですかね??今月のけいこと学で発見したんですけどおんなじところかしら??
もしそうならそこの説明会にいってみようとおもってたんですよ!
ももこさんはそこの学校に通ってらしたんですか?
みこちんさん、通ってはいないんですが、以前西川先生のお話を聞く機会がありました。そうそう、恵比寿の学校ですよ。知人が通っています。
技術って、あるところまで行くと、知識(体の仕組みなど)の裏付けがないと上達しない・・・私もそう思いますが、そういう部分をフォローしてくれる内容だそうです。それ以上詳しいことはよくわかりませんが。
頑張ってください。
ももこさんありがとう!!説明会があるようなので今度行ってみることにします。
ほんと、確かにいろんな事を勉強すればするほどもっともっと
専門的な知識が必要になってきますよね!
おたがいがんばりましょうね!!
この掲示板では、いつも色々と勉強させて頂きありがとう
こざいます。
私も多くの皆さんと同じようにアロマに携わった仕事を
できたらと思っている者の1人です。
こちらで、マッサージ師の資格がなければ施術してはいけない
という事を知った時はショックでしたが、その気になって
(その気になるのは大変ですが…・)頑張れば出来ない事
もないと思い、夢を広げていました。
が…・・資格を取れば法に触れることなくマッサージをする事
が出来ますが、アロマを取り入れたマッサージの場合、
事前にカウンセリングをし、それによって得た情報から数種類
の精油を選択し、ブレンドして使うわけですよね〜〜
これって、厳密に言うと診察と処方行為になるのではないで
しょうか?
もしそうなら、違法なので、いくらマッサージの資格を取っても
アロマを取りれたマッサージは出来ないですし、看護婦であれ、
薬剤師であれ、医者でない限りは誰も何も出来ない事になって
しまうのではないかと思い、ショックを受けています。
ご存知の方、是非教えてください。
ノッチさまのご指摘の点は、業界でもいかに解釈するか議論の分かれる点です。
というか、あまり議論されていないというべきでしょうか。
グレーゾーンとして不透明なまま、行われているのが実状です。
法律などについて慎重になっているサロン(主にエステティックサロンなど)では
すでに化粧品製造許可を持っているメーカーでブレンドしたオイルを使用することで、
処方行為と指摘されることを避けています。
また、体調などを聞いても数種類のオイルから1種類を選ぶ程度だったら、
実質的には「診察」行為とはされないと思われます。
化粧品の対面販売などと同じということではないでしょうか。
私も法律の専門家ではないので、あまりはっきりとしたことは言えませんが。
とりたてて厚生労働省がすぐに取締りを行う様子はないようですが、
大きな事故が起きたり、過大に治療効果を謳うような悪質な業者が
現れたりすることがあれば、問題にされる可能性はなきにしもあらずであると
私は思います。
逆に今後、アロマセラピー人口が増え、業界全体で法的位置づけの確定に
向けて努力が進めば、どこまで合法であるのか、ガイドラインができるかもしれません。
(希望的観測かな?)
マッサージ師が、診察することは可能だと思います。できないのは、診断です。マッサージ師も患者さんの体調にあわせて施術内容を決めます。ただ、診察結果にあたる、診断を患者酸に告げることはできません。
きちんと学校でも、診察法は学びますし、カルテなども作成します。とくに、保険などを取扱う場合は、病名がないと請求できません。医師の同意書などは必要になりますけどね。
したがって、できないのは、診察ではなく、診断です。
ただ、逆行しているのは、インフォームドコンセントが言われる現在、施術を納得してもらうのには、ある程度体調などの説明が必要になります。そのとき、場合によっては、診断ととられる場合は、考えられますから、注意はしています。
処方に対しては、議論がわかれるところだと思います。
えむさん、ウッドさんお返事ありがとうございます。
やはり、業界でもうやむやになっていたんですね。
でも、色々と詳しく教えていただき感謝しています。
ところで、お二人はマッサージ師さんなのですか?
もしそうでしたら、学校での事等お聞きしたい事が
あるのですが・・・・・
私は、鍼灸あんまマッサージ指圧師です。
うやむやというか、分野が、急速にひろがり、それぞれの立場からの意見があり、法律も、そこまで細かく規定されていることもないうえに、広い解釈がされていることと、アロマではありませんが、似たようなケースで裁判もあったようですが、
大きな事故が起きてないということで、黙認されているようです。
今は、それぞれが、きちんとした対応をとることが大事で、これから先、きちんとアロマセラピーが良い状態で続いていれば、良い方向へ向くと思ってやってます。
あんまり、細かくなるようなら、直接メールを頂いてもかまいませんよ。
ではでは
ノッチさま、えむさま、ウッドさま
医療従事資格者がその保持する資格の範囲内でアロマセラピーを行なうのであれば現行の法律ではまったく問題ないと思います。薬剤師がクライアントから相談を受けて精油の選択を行なう、看護婦が療養上の世話として患者に対してアロマセラピーを行なう、助産婦が助産の補助として、また妊産褥婦のケアにアロマセラピーを用いるなど、これらの行為はその該当する法律に違反しているとは言えません。あん摩マッサージ指圧師はオイルマッサージを行なう事は認められていますので、アロマセラピーをアロママッサージ(オイルマッサージ)として行なう事は現行のあはき法に違反しているとは言えません。
細かい規定がないことを「うやむや」と表現されていますが、たとえば保助看法に「注射ができる」とか、医師法に「漢方が使える」とか細かい規定がありますか?細かい規定がないのは当前のことで、それはアロマに関しても同様です。法律を議論する上でこのことを「うやむや」と表現するのは適しませんしまったく意味がないです。これらのことは資格者にとっては当たり前の事なので「するどい」と言えないでしょうね。
国家資格者の場合、資格の範囲内で行なう事、他の法律に違反しない事、そして責任を持って慎重に行なう事が重要だと思います。(あくまでも現行法からの解釈です)
私はあん摩マッサージ指圧師免許を持っています。アロマセラピーは好きですが、治療でアロマセラピーを用いる事はそんなに多くはありません。アロマセラピーはあくまでもひとつの補助療法であると考えていますので、アロマセラピストのように何でもアロマセラピーで行なうことは私は怖くてできません。アロマセラピーは万能でないので治療に用いる場合は過信しすぎないことも重要に思います。
もし国家資格取得を考えるのでしたら、アロマセラピーだけでなく他のさまざまな療法も勉強し治療の幅を広げてください。幅を広げる事が結果として患者さんのためにもなりますよ。ぜひ実現させてください。
ひさびさにカキコさせていただきました。<(-_-)>
いろいろなご意見を拝読いたしましたが、「うやむや」、、、??です。にしやまさま、あはき法第1条「医師以外のもので、按摩、マッサージ、指圧若しくは指圧、はり又はきゅうを業にしようとする者は、それぞれ、按摩マッサージ指圧師免許、はり師免許又はきゅう師免許(以下「免許」という)を受けなければならない」はそのような解釈なのでしょうか?アロマセラピーで吸入、塗布、飲用が行われる場合のみを考えればそうなのかもしれませんがマッサージが含まれているとなると別なのでは、、、。マッサージの定義付けには東洋療法学校協会では「関係法規」テキストで按摩マッサージ指圧を「疾病の治療または慰安の目的をもって、人の身体の各部をおし、ひき、なで、さすり、たたくなどの施術を行うことをいう」としているようです。また、「業」とは「反復継続の意志を持って施術を行うことであり、対価をのいかんに関わらない」ものです。少なくともマッサージを含んだものをアロマセラピーと定義するならあはき法上、医師以外がマッサージを行うことも???となります。そうなると看護婦、助産婦はマッサージは行えません。また、えむさんのグレーゾーン、ウッドさんのうやむやは法律を語る上での引用ではなく、現在の状況が、といっているような気がします。むしろ「〜これらの行為はその該当する法律に違反しているとは言えません。」ということはアロマセラピーがマッサージを包括しているように理解されている現状では言い切れないことなのではないかと思います。現状は医師、薬剤師、あはき師が医業類似行為の学校をやっていたり、それらの資格を持たない方も講座を行っています。その現状は「グレーゾーン」であり、「うやむや」ですね。(笑い)にしやまさんがおっしゃるとおり、幅を広げることは重要だと思います。さらに、アロマセラピーを過信する事なかれ、も同感と思っております。私も鍼灸学校の非常勤講師(アロマテラピー初級、中級講座)として、アロマでも事故を起こさないことが大切で、そのための知識を得ることを推奨しているわけで、それは英国のものでも国内のものでも「修了証」の域をでない、ということを容認するものです。いかがでしょうか?
>アロマセラピーで吸入、塗布、飲用が行われる場合のみを考えればそうなのかもしれませんがマッサージが含まれているとなると別なのでは、、、。
たしかにアロマセラピーはいくつかの使い方ができると思います。医療従事者においてはそれぞれが保持する資格の範囲内でアロマセラピーを応用することが重要であると思います。(私が書いた「看護婦が療養上の世話として患者に対してアロマセラピーを行なう」は、アロママッサージ業ができるという意味ではありません)
>むしろ「〜これらの行為はその該当する法律に違反しているとは言えません。」ということはアロマセラピーがマッサージを包括しているように理解されている現状では言い切れないことなのではないかと思います。
その「アロマセラピーがマッサージを包括しているように理解されている現状」が間違っている(日本の法律に反している)のかもしれません。
おおいそさまのご指摘というのは「アロマセラピーにマッサージが含まれる」とするなら、医師とあん摩マッサージ指圧師(理学療法士は?)以外は「マッサージをしてはいけない」ということでしょうか?
> 現状は医師、薬剤師、あはき師が医業類似行為の学校をやっていたり、それらの資格を持たない方も講座を行っています。その現状は「グレーゾーン」であり、「うやむや」ですね。(笑い)
法で定められているのは国家資格受験資格が得られる学校についてだけであり、民間団体や個人がスクールなどを行ない物事を教えることに関しては何ら法的問題はないはずです。まったく問題ないことをとりたてて「グレーゾーン」や「うやむや」というのは、いろいろな誤解を生むように思います。
私の能力が低いために、おおいそさまの文意を上手く理解していないかもしれません。よろしくご指導をお願い致します。また乱文をお許しください。
にしやま様
有り難うございます。長くなりますことをお許しください。
私が申し上げた点で少々の混乱が生じたとすればお詫びしたいと思います。私が申し上げたかったのは、、、
「該当する法律に違反しているとは((いえません。))」という部分です。該当する法律にはアロマセラピーという文言は含まれていませんし、その定義付けも未だなされていません。したがって判例がない限り「何ともいえないのではないか?」という疑問です。この様な歯切れ悪さになるのは申し訳ないのですが、法律、判例などはその後の様々なことに影響を及ぼす範疇ですから、法律の専門家が取り扱う方がいいのではないか?、と考えてしまいます。そのような意味です。法第1条を例示したにすぎませんが、例示したことが誤解を招いたとすればお詫びいたします。法第1条はその文言通りです。司法が解釈するものなのではないでしょうか?
>その「アロマセラピーがマッサージを包括しているように理解されている現状」が間違っている(日本の法律に反している)のかもしれません。
この点は皆で考えなければなりませんね。日本の法律にはアロマセラピーは未だ取り上げられていませんから、法の問題ではなく、実際にアロマセラピーがマッサージを包括しているように理解されている現状なのかどうか?という点を私が真摯に考慮しなかったことが問題なのかもしれません。その点をお詫びしたいと思います。しかし「法に反している」かどうかは司法が決めることです。
>おおいそさまのご指摘というのは「アロマセラピーにマッサージが含まれる」とするなら、医師とあん摩マッサージ指圧師(理学療法士は?)以外は「マッサージをしてはいけない」ということでしょうか?
いえいえ、そんな議論の意図、意味合いは全くございません。もっとシンプルに法第一条はこの様に謳っていますがどうなのですか?という意味です。それらはアロマセラピーという部分を取り外した上で法にお詳しい方々が議論すべき点でしょう。私はむしろカキコのとおり「???」と思っている輩ですから、、、。意図をもって聞いたのではなく疑問を記載したまでです。結論を急いでいるわけではありません。
>法で定められているのは国家資格受験資格が得られる学校についてだけであり、民間団体や個人がスクールなどを行ない物事を教えることに関しては何ら法的問題はないはずです。まったく問題ないことをとりたてて「グレーゾーン」や「うやむや」というのは、いろいろな誤解を生むように思います。
その通りなのかもしれません。誤解を生じる可能性があったことということをお詫びいたしたいと思います。しかし、「国家資格受験資格が得られる学校についてだけであり、、」ということはすぐに「それ以外は法的問題がない」ことには結びつきません。「法の保護」があるということは、「法の保護に対する類似的侵襲があった場合の訴訟の対象となる」と考えるのがいいのではないかと思います。テレビ、新聞報道による全鍼師会の支部の速やかな対応など考えると「なんら法的問題がない」とする事には無理があるでしょう。「なんら法的問題がない」かどうかを決めるのは裁判上での「判決」です。
それらの告訴、内容証明入り公式文書によって被告側、文書を受け取った側から謝罪文がでたりするのは「裁判をもじさない」という姿勢に対し、裁判を行えばその法に対する抵触が有るか否かを争うことになるのを避けるための方策ですね。ことに按摩、マッサージ、指圧に類する事を教えた場合ですが、、、これは法ではなく、関係団体の動向ととらえていただくといいと思います。厚生省(当時)への無資格者養成教育機関取り締まり強化の陳情などは古くから行われていることを申し添えます。
訴訟などが発生するときは、それぞれ「それがどの法の文言に抵触し、冒しているか?」が争点になることはご存じの通りのことです。法の文言を冒していると裁判で判決がでれば「冒していた」という判例となり、それはその後の訴訟などの際に引用されたりするものですね。法の文言の解釈は安易にするものではなく、司法の結論を待つことが鉄則なのではないでしょうか?文言を取りざたするのはいろいろと難しい点があるのでしょう。無資格者養成機関への取り締まりの陳情は当然の事ながら法第1条を争点としていることはいうまでもありません。
文章により解釈が意図通りに伝わらなかったことはかさねてお詫びいたしますが、私がこの様にカキコしたのはウッドさんの「うやむや」が「法律」という単語にかかっているわけではないと思ったこと、ノッチさんの「うやむや」は「業界」という単語にかかっていて、えむさんの「グレーゾーン」は「不透明なまま行われているのが実状です」にかかっていると考えたからです。その点では皆さんは「法の解釈を行っていたのではなく、現状を感じるままに記載した」までです。ノッチさんの最初の提言は非常に大切なポイントだと思いますし、あるなしで結論を出せる問題ではなく、また法的に云々するには判例のない点でもあります。業界をリードしてきた様々な団体、業者、セラピストがよ〜く考え、希望になるような方向性にもって行かなければならないと思うのですがいかがでしょうか?
大変長くなってしまったことをROM組の皆さまにもお詫び申し上げます。私とて、アロマがよくなることを考えている一人なのですから、いいお話に時間を割きましょう。ではでは。
貴重なご意見&丁寧なレスをいただき感謝しております。ご指摘の通り、司法の法解釈は絶対ですが、それがない以上、現行法にあった行動が求められるのは当然のことであり、また判例がないからといって好き勝手して良いというわけでもありません。・・・たしかに「難しい」ところの話であるのは事実ですし、しっかり考えていく必要はあると思います。このような問題はアロマの環境を良くしていく上で避けて通れない問題でありますし、プロとしてアロマに携わる方にはしっかりと考えていただきたいと思っています。(こういった話題が取り上げられるのはこの掲示板くらいですので・・・)
それぞれの個人の持つ法の解釈とはいえ、私の考えが足りず(適切な言葉を選ばず)にレスしてしまい大変失礼致しました。今後ともよろしくお願いします。
はじめまして。私は今アロマのスクールに通ってマッサージ・精油の効能などについて勉強しています。卒業したら自分のお店を持ちたいと思っているのですが実際のところ資格については今の現状はどのようなものなのでしょうか?
国家資格がないとマッサージは行えないんですよね。
ではアロマ検定やアロマコーディネーターとかいろいろ試験がありますが
ああいったものはただの肩書きと言うか持っているだけのものになってしまうのですか?
スクールではそういった話がまったくなかったので今私はほとんど
無知の状態です。
アロマの仕事について資格etcについての現状など詳しく知っている方がいらっしゃったら教えてくださいお願いします。
アロマ検定、アロマコーディネーター、アロマインストラクターおよび
各種団体(アロマテラピー協会、IFA、ITEC、ISPAなど)認定アロマセラピスト。
その他あまたいろいろなタイトルがありますが、アロマの資格はあくまで民間資格です。
つまり、自分が勉強してきたことを対外的に示す目安としての役割しかありません。
ただし、一部の資格については仕事とする上で有利なようです。
業界の求人広告では「有資格者求む」というものが多いからです。
特に、IFA、ITECなどの英国系の資格は業界内ではブランドとなっているといえます。
求人元が何を期待してそのような条件をつけるのかはまちまちなのでしょうが、
察するに
1)「〜認定アロマセラピストが施術する」と言える方がサロンとしても体面がよい
2)資格を見ることで、最低どれくらいの勉強をしてきたかがはっきりわかる
3)一定の費用をかけて、勉強をしてきている気合いを評価する
まあ、こんなところではないかと思います。
このような現状において、資格をとるか否か、また取るとしたら
どの資格を取るか、の選択は個人の考えによるところが大きいと思います。
なるほど。やはり結局は民間資格であり持っていることにより
就職時に役立ったりすると言うことですよね。資格によっては。
資格をとることによって、自分の知識も増え自信も持てますからね。
御返事ありがとう御座いました。
でもそうなると民間資格しか持っていない人または,資格も持っていない人たちがスークールなどでマッサージやいろいろな授業を教えていることは
法律には違反してないんですかね??
私、京都でアロマテラピーを取り入れた足つぼマッサージの施術をしているものです。
これからの私の活動で、老人ホームのクライアントの方々に役に立つかどうかということを、調べておりまして、少しばかり教えていただきたいことがあります。
アロマテラピーを取り入れた足つぼマッサージを、癒しブーム的なものではなく、高齢者の方々にも必要なものと考えており、どのように取り入れていただこうかと検討しております。
非常にニーズはあると思うのですが、アロマテラピーの業種自体がまだ、日本では未成熟でほとんど正しいアロマテラピーを聴いたことないひとが多いと思います。
このような、アロマテラピーを広めることと、クライアントさんに絶対喜んでもらえる思い、是非取り入れていただくために営業活動を考えているのですが、私の想像だけでは何も答えが出ません。
老人方ームで施術されている方や、お仲間でされている方いらっしゃいましたら、是非教えてください。
@施設としてそのようなニーズはあるのか?
Aクライアントのニーズはあるのか?
B施設のメニューや料金のなかに組み込んでいただけることはできるのか?
Cバックマージンなどのロイヤリティーを請求されるのか?
D足つぼやアロマのことを、ご本人さんやご家族の方に同意を得る機会は与えてくださるのか?
ITECかIFAの認定コースに通いたいと思っています。
少し調べました。
日本で受けれるのは、ITECは東京アロマセラピーカレッジのみですよね?
IFAはニールズヤードと、乃木坂グリーンハウスを見つけました。
他に、ボディーチューニングスチューディオというところで、講座終了後に認定試験を受けれるところを見つけました。
ISPAについては、見つけられませんでした。
これらの学校以外に、関東で受けれるところをよかったら教えてください。
最近アロマに興味をもった者です。
マッサージなどをおこなうには国家試験の取得が必要ですよね
いろいろホームページを見ていたら
整体院がアロマを使用しているところをみつけました。
整体師は通信教育などで勉強できるみたいですが
これは法律的にはマッサージ師等と同じなのでしょうか・・・
教えてください。よろしくお願い致します。
こんにちは。
私は現在、都内の鍼灸マッサージの専門学校に通っています。
マッサージ師の国家資格は専門機関で3年間勉強しないと受験資格は得られません。
整体のことは、よく分からないのですが短期間で簡単に免許(民間ですが)を取れてしまう話を聞くと、そんなんで人の体を扱っていいのだろうかと心配になります。
ただ学校によってはしっかり教えてくれるところもあるでしょうし、そういうところを見極めることができれば良いとおもいます。
あとはあなた自身のポテンシャルでしょうか。
より良い道がみつかるといいですね。
個人もしくは企業内でセラピストとして、マッサージなどを
されている方に質問です。
長い間、マッサージなどを続けていると、自分自身が自立神経失調症などにかかってしまい、体調を崩してしまうという話を聴きました。
私は将来、個人でサロンを開きたいと願って勉強をしているのですが、
そのような話を聴きまして、正直びっくりしつつ、少し不安を感じました。1人でサロンを開くことになれば、なおさらそのような事態が発生することが予想されますよね?
実際にサロンで働いている方で、この件についてなにかわかる方がいらっしゃいましたら、現状を教えて下さい。
お願い致します。
チーズさん、こんにちは。ワハハ。大丈夫ですよ。体調を崩すというのは「その方の体調管理がだめだから」じゃないかな。お医者さんでは保険の範囲内でも午前中で150人なんて見ていらっしゃるでしょうし、自由診療の私たちでも1時間か1時間半で1人でしょう。それで体調を崩すと持ちませんよね。聞いた話ですが、サロンではストレスになるのはむしろ経営者との問題、同僚との問題が多いようですよ。一人ならむしろ依存的なクライアントに振り回されなければ大丈夫と思います。
その話をされた方は、何を根拠にそのようにお話されたのでしょう?
サロンの仕事が「大好きであること」それが大事です。
チーズさんこんにちは。
サロンなどで、体調をこわすセラピストは結構多いです。
それは、おおいそさんのおっしゃるように、対人関係なdもありますが、
いくつかの要因があると思います。
セラピストの多くは、クライアントに施術をするようになると、自分の体を顧みなくなることが多く、自分の体調がコントロールできなくなるようです。
サロンなどにつとめると、シフトやいろいろな環境で、自己管理がおおろそかになることも大きいです。
また、精神世界を重く見る人においては、クライアントの悩みなどを自分のことと受け止めてしまい、そこからのがれられなくなる人も多いようです。実際、心理カウンセリングと併用する人も少なくなく、セラピスト自信が悩んでしまい、自律神経失調などにナルケースも多いです。心に関わろうとするわりには、セラピスト自信の心が弱く、
クライアントの悩みをうまく受けとめたり、流したりができないようです、ある程度、冷静な自分を保てる、心の強さも必要だと思います。
あとは、医師などと比べるのはどうかと思いますが、クライアントがすべて、リラックス目的でサロンに来れば問題はないのですが、セラピストの力量を超える場合も少なくなく、それを、うまく処理できないことからくるストレスもあるようです。
医師ほどの、病気に対する知識などをもつには、相当の努力が必要ですが、そこまではなくても、普通にマッサージを受けに来られる可能性のある病気や、初歩的な対応はみにつけていたほうがいいと思います。
スクールを卒業して、すぐにサロンを開く人も多く、力量を超える問題もより多いと思うので、自律神経などを病んでしまうセラピストも多いのだと思います。
いくつかのサロンを見ましたが、やはり、体調をくずしている人は多いです。
そう考えると、やはり、知識、技術、経験なども必要だと思います。
チーズさん、はじめまして。
私は、昨年の10月から、サロンで勤め始めたばかりのものです。
短い経験からですが、わたしは、おおいそさんやウッドさんのおっしゃるとおりだと思います。
マッサージを続けることで、自律神経失調症になるということは、まずありえないと思いますよ。
でも、それを、理由にしている人は、私の職場にもいますが・・・見る限りでは「?」ですねぇ。
私もアロマの仕事をしてから体調を崩した時もありましたが、トリートメントが原因ではなく、いま考えると
「自己管理がおろそかだった」
「職場の人間関係がうまくいかない」
「力量不足で悩んでしまう」
ことが、原因だったと思います。
むしろ、マッサージをおこなうことでは、運動不足が解消されるのか、肩こりや頭痛は前よりも随分と良くなりました。
ウッドさんもおっしゃってる、知識・技術・経験がまだまだないことや、職場の環境など頭の痛くなるような問題が山積して、時には、へこむことはありますが、へこんでばかりではいられません。
今の仕事が大好きなので、前向きな考えで解決方法を探しています。
友達からは、前より明るくなったとよく言われます。
チーズさんも頑張ってください!
こちらのHPの広告のページで、健康管理士一般指導員という資格を取れる通信教育を見つけたんですが、その資格について知っていらしゃるかた、またはその講座を受講した事があるかたどんな事が学べたか、内容など聞かせていあただけないでしょうか?この資格のことはみなさんご存知でしたか?
参考になるかどうか解りませんがテキストの目次だけ書きますね。
健康管理学(全158ページ/A4)
1健康の概念
2健康指標
3健康と生活
4成人病についての知識
5疫学
6上手な医療機関の選び方
7メディカルチェック
成人病の基礎知識(全145ページ/A4)
1成人病の動向
2癌
3循環器疾患
4肥満
5糖尿病
6骨粗鬆症
7痛風
8アレルギー
健康管理の進め方-心の健康管理(全105ページ/A4)
1健康管理の方法
2地域社会における健康管理活動の実際
3学校における健康管理活動の実際
4職場にける健康管理活動の実際
生活を守る栄養学(全90ページ/A4)
1栄養と栄養学
2食欲について
3植物の消化吸収
4エネルギー代謝
5栄養素の働き
6栄養所要量と健康
7年代別の栄養
8病気と栄養
9健康食品
生活環境と健康(全84ページ/A4)
1人体と環境
2物理環境と健康
3水環境
4大気汚染と健康
5被服衛生環境と健康
6騒音・振動・悪臭と健康
7食と健康(食生活と食品衛生)
身体を守る健康知識(全77ページ/A4)
1運動と健康
2身体を守る薬剤学
3東洋医学
4介護法
5応急処置のいろいろ
全6冊、約6ヶ月の通信講座です。試験会場は東京と大阪のみだと思います。
にゃろめさん、いかがでしょうか?
こんにちは。私はアロマ初心者で、部屋で香りを楽しんでいる程度なのですが、精油に関してなど基本的な事を覚えていきたいのですが、一人で本を
読んだりしているだけで、いまいちどうやっていけばよいのかわかりません。何かいい勉強の仕方を教えてください。 また、来月から1ヶ月だけオーストラリアにあるアロマのお店で販売のアルバイトをやりに行ってくる予定です。販売員として最低限どんなことに気を配ってやっていけば良いでしょうか? どんな事でもかまいません、アドバイスお願いします!!